昨日、1日中喉が痛かったんだけれど、まぁそれ以上には悪化しなかった風邪。ところが今日の明け方から悪化。喉は更に痛みが増すし、鼻は詰まってくしゃみの連発。とうとう寒気までしてきて、2時頃から朝まで、苦しくて一睡もできなかった。
そんな私のことが心配だからと、今日は家で仕事をし看病してやると言った旦那。なのに、トースト食べる?と私が聞くと、食べる!って即答するあんたの看病は、なんぼものもんじゃ!(怒)会社に行ってくれてる方が、私の体はよっぽど楽!(爆)
さて、夕べはサンドイッチでした。って聞くと、なんか“軽食”と言うイメージを描くでしょうが、とんでもござんせん!サンドイッチと言えど、バーガーを上回るボリュームと豪華さ!ルーベンサンドイッチ と並び、私の大好きな雨のサンドイッチです!
ローストビーフサンドイッチ・オ・ジュー
だれが“お爺”やねんっ!
と勝手に怒っている貴方!それは貴方の僻みと気の回しすぎってもんです!私自身が“お婆”なのに、貴方のことをお爺などと呼んだりは決して致しやせん。お互い爺婆。そう呼び合う資格がありませんやん。(爆)
オ・ジューです、オ・ジュー!!!お間違いのないように。(滝汗)
横文字で綴ると、au jusとなるおフレンチの単語。英語に訳すと、with juice、つまり、“ジュース添え”っつう意味です。でも、でも、この場合のジュースはオレンジでもアップルでも、ついでにグレープフルーツでもありません。肉汁のことです。
フレンチ・ディップ・サンドイッチとも呼ばれるこのサンドイッチは、通常、バゲットにローストビーフやステーキなどを挟み、肉を焼いた後トレーに溜まった肉汁と一緒にサーブされ、それにダンクしながら食べるっつうサンドイッチです。
これがねぇ、肉食系の人にはたまらん一品なんです!
店によっては、味の素の固形コンソメみたいなのを湯に溶いただけの、“騙しジュー”を添えてサーブするとこもあるけれど、中にはちゃんとプライムリブをローストした時に出た、“ピュアーなジュー”をサーブしてくれるとこもある。
騙しジューでもピュアーなジューでも、いずれにせよ、サンドイッチをさらさらのグレービーにダンクして食べると旨い!美味しいものが皆無のアメリカで、ルーベンサンドイッチと並び、オ・ジューサンドイッチは私のイチオシパブメニューです。
一昨日スーパーに行ったら、ヨーロッパでよく見かけるようなダークライブレッドが目に付いた。ライ麦パンからほのかに漂うフェネルの香りって、私大好きなんです。迷わず買っちゃいました。
昨日はそのパンを使い、夕飯にもなるボリュームあるサンドイッチを作ろうと考えました。具になるものを求め、冷凍庫の中をごそごそ。目に付いたのがフィレステーキ2枚とモー骨!(笑)即ひらめいたね、オ・ジューサンドイッチ!
フィレもモー骨も解凍し、まずは骨でジューを作るためのストックを取りました。
牛の骨を水洗いし、ペーパーで水分を拭き取ったらトレーに並べ、200度のオーブンで焼きました。丸こい大きな骨なら1時間は焼きますが、昨日のは薄っぺらい骨だったので30分。途中1回上下を返しました。
焼けた骨がこれ。骨髄や骨の周りの脂肪が燃焼され、トレーにはたっぷり脂肪が溜まっています。正統なコンソメはこの脂肪やトレーの汚れも、ワインで洗い流してストックに加えますが、私は余分な脂肪は取りたくないので惜しみなく処分!
焼いた骨を鍋に入れ、たっぷりの水を張って火にかけます。グツグツ沸騰してきたら火を弱めて蓋をし、1時間半から2時間、コトコトと炊き出してストックを取ります。
ちなみに私は骨に4リットルくらいの水を加えてボイルし、たっぷりビーフストックを取りました。サンドイッチのジューにはこの一部を利用し、主目的は本日の晩御飯の献立に。出来上がったストックはペーパーで漉し、余分な脂肪を取り除きました。
さて、ここからはオ・ジューサンドイッチ用ジューのレシピです。たとえピュアーな肉汁でも、シンプルにそれだけにサンドイッチをディップして食べても美味しくはない!ハーブやスパイスの風味を加えてこそ、美味しくなるっつうもんです。
日本では牛の骨は韓国マーケットにでも行かないと手に入りません。この私の備忘録レシピを参考に、サンドイッチ用ジューを作ってみようと思われる方は、牛すじでおでんやカレーを作る際、すじをボイルしたストックの一部をジュー用ストックに利用して下さいませ。
<材料 4~5人分>
牛ストック、上記の要領で骨で取ったものかもしくは牛すじストック...750ml
たまねぎ、層を分ける...1/4個
にんにく、包丁の側面を利用して潰す...2~3個
ホールブラックペッパー(挽く前の粒のまま)...10粒(大きい粒なら5~6粒)
ローレル...1葉
タイム...1~2本
固形ビーフストック...1個(私はOXOキューブを利用。日本では味の素の固形コンソメを!)
塩ブラックペッパー...適宜
味の素...適宜(オプションル、但し入れると断然旨い!)
ドライシェリーもしくはブランディー...大さじ1
<作り方>
1.小鍋に牛ストックを入れ、たまねぎ、にんにく、ホールブラックペッパー、ローレル、タイムを加え火にかける。沸騰してきたら火を弱めて蓋をし約30分煮、その後蓋をしたまま30分程度冷ます。
2.ざるなどを使い、1を漉す。野菜やスパイス、ハーブは処分。
3.2を再び小鍋に戻し火にかける。煮立って来たらビーフストックを加えてよく溶かす。塩、ブラックペッパー、味の素で味を調える。(オニオンスープよりも多少濃い目な味付け。デミグラスほど塩分を加えると、サンドイッチの味が台無しなる!)
4.ドライシェリーまたはブランディーを加え、ひと煮立ちしたら火から下す。
さて、ジューが出来たところで、サンドイッチのメインのフィリング、ローストビーフのご紹介です。
これは昼のうちに作って、冷蔵庫で冷やしておきましした。正確にはフライパンで表面だけ焦がした、たたきです!
パーチメントペーパー(クッキングシート)を蓋付きのフライパンに敷き、蓋をしっかり閉めて中火にかけます。5、6分したらペーパーが薄っすら茶色く色づきますので、そうなったら塩こしょうをしたフィレ肉を載せ蓋をして3分焼いて下さいまし。
3分経ったら上下を返し、もう一方の面も同様にして3分焼きます。昨日のは厚みが3cmくらいあるかなり分厚いフィレだったので、その後両サイドも1分ずつ同様に蓋をして焼き、あらかじめ準備しておいた氷水に即浸けて急冷。
5分くらい氷水につけ、予熱で肉の赤身が変色しない状態まで冷めたら、ペーパーに包んで軽く絞るようにし、水分と血の気を取ります。綺麗なペーパーで包み直し、その上から更にアルミフォイルで包んで、冷蔵庫で数時間冷やしてくださいませ。
そうそう、コストコジャパンなどでも雨牛のフィレが売っていますよね。あれを買ったら、余分な脂肪や筋を丁寧に取り除き、その脂肪や筋を油を引かずにフライパンで焼いてから、鍋に移して水を張り、1時間くらいボイルしてもジュー用の牛ストックは取れますよん。
たたきことローストビーフは、ふふふ...ええ色に出来たでしょう!(笑)靴底雨牛のくせして、このフィレは生意気にも意外に柔らかく、このままホースラディッシュをつけ、ワインのつまみに食ってしまいたいくらいだったワン。(笑)
パンはサンドイッチの外側になる面にバターを塗ります。サンドイッチの内側、ローストビーフを挟む面には、ホースラディッシュを薄く塗っておきます。
バターを塗った面が底になるようにしてトレーにパンを載せ、チェダーチーズ、ローストビーフの順に重ね、もう1枚のパンでサンドイッチします。
200度くらいのオーブンに入れて3~4分焼いたら、一旦取り出し上下を返し、もう一度オーブンに戻して3~4分焼いたら出来上がり。焼きすぎると、せっかくのローストビーフの赤みがなくなってしまうので要注意。
まるでパブ飯の一品のように、揚げずにオーブンで焼いたオーブンチップスと、熱々ジューを添えて食卓へ。この段階でワインを一人でほぼ1本空けていた私は、更にあるコール度の強いマティーニに移行。風邪を引いていても、酒はうまかっちゃん!(爆)
お婆の食べるお爺、もとい、オ・ジューサンドイッチ!(爆)お爺でも、お婆でも、もう、なんでもええわ!兎に角、旨過ぎ...ぃぃぃ...!
四の五の言わず、食え、食えの状態!(爆)
雨のサンドイッチには、ルーベンとこのオ・ジューサンドイッチの他に、もう1つ、フィラデルフィアチーズステーキサンドイッチという、これまた旨いのがあります。このチーズステーキサンドイッチも、やはりオ・ジューにすると旨いです。
今日は午前中はまだ体が重くて、なかなかベッドから出れなかったのだけれど、午後になったらかなり調子よくなりました。お腹が空いたから、ローストビーフの残りでサンドイッチを作り、残りのジューを温め、またダンクして食べようと思ったら...
マティーニで酔っ払った私、残りのジューを洗い流してしまってんの!お婆の馬鹿、馬鹿、馬鹿!
今晩もモー骨で取ったストックで作るお料理。これも美味しい一品。その美味しい一品を、更に、スロークッカーを使って放置プレークッキングするレシピを考えたので、また明日にでもご紹介いたしますです。
おい、お爺っ!お前や、お前や!お前はオ・ジューやないぞぉ!本物のお爺じゃっ!しかもキティGuy爺じゃ!
と、キッチンの窓から見える、木と木の間からちらほら姿を現す裏の汚い家のオヤジに、こっそり怒鳴ってみた私。(←お婆は根性なし!汗)
そんな私のことが心配だからと、今日は家で仕事をし看病してやると言った旦那。なのに、トースト食べる?と私が聞くと、食べる!って即答するあんたの看病は、なんぼものもんじゃ!(怒)会社に行ってくれてる方が、私の体はよっぽど楽!(爆)
さて、夕べはサンドイッチでした。って聞くと、なんか“軽食”と言うイメージを描くでしょうが、とんでもござんせん!サンドイッチと言えど、バーガーを上回るボリュームと豪華さ!ルーベンサンドイッチ と並び、私の大好きな雨のサンドイッチです!
ローストビーフサンドイッチ・オ・ジュー
だれが“お爺”やねんっ!

と勝手に怒っている貴方!それは貴方の僻みと気の回しすぎってもんです!私自身が“お婆”なのに、貴方のことをお爺などと呼んだりは決して致しやせん。お互い爺婆。そう呼び合う資格がありませんやん。(爆)
オ・ジューです、オ・ジュー!!!お間違いのないように。(滝汗)
横文字で綴ると、au jusとなるおフレンチの単語。英語に訳すと、with juice、つまり、“ジュース添え”っつう意味です。でも、でも、この場合のジュースはオレンジでもアップルでも、ついでにグレープフルーツでもありません。肉汁のことです。
フレンチ・ディップ・サンドイッチとも呼ばれるこのサンドイッチは、通常、バゲットにローストビーフやステーキなどを挟み、肉を焼いた後トレーに溜まった肉汁と一緒にサーブされ、それにダンクしながら食べるっつうサンドイッチです。
これがねぇ、肉食系の人にはたまらん一品なんです!

店によっては、味の素の固形コンソメみたいなのを湯に溶いただけの、“騙しジュー”を添えてサーブするとこもあるけれど、中にはちゃんとプライムリブをローストした時に出た、“ピュアーなジュー”をサーブしてくれるとこもある。
騙しジューでもピュアーなジューでも、いずれにせよ、サンドイッチをさらさらのグレービーにダンクして食べると旨い!美味しいものが皆無のアメリカで、ルーベンサンドイッチと並び、オ・ジューサンドイッチは私のイチオシパブメニューです。
一昨日スーパーに行ったら、ヨーロッパでよく見かけるようなダークライブレッドが目に付いた。ライ麦パンからほのかに漂うフェネルの香りって、私大好きなんです。迷わず買っちゃいました。
昨日はそのパンを使い、夕飯にもなるボリュームあるサンドイッチを作ろうと考えました。具になるものを求め、冷凍庫の中をごそごそ。目に付いたのがフィレステーキ2枚とモー骨!(笑)即ひらめいたね、オ・ジューサンドイッチ!
フィレもモー骨も解凍し、まずは骨でジューを作るためのストックを取りました。
牛の骨を水洗いし、ペーパーで水分を拭き取ったらトレーに並べ、200度のオーブンで焼きました。丸こい大きな骨なら1時間は焼きますが、昨日のは薄っぺらい骨だったので30分。途中1回上下を返しました。
焼けた骨がこれ。骨髄や骨の周りの脂肪が燃焼され、トレーにはたっぷり脂肪が溜まっています。正統なコンソメはこの脂肪やトレーの汚れも、ワインで洗い流してストックに加えますが、私は余分な脂肪は取りたくないので惜しみなく処分!
焼いた骨を鍋に入れ、たっぷりの水を張って火にかけます。グツグツ沸騰してきたら火を弱めて蓋をし、1時間半から2時間、コトコトと炊き出してストックを取ります。
ちなみに私は骨に4リットルくらいの水を加えてボイルし、たっぷりビーフストックを取りました。サンドイッチのジューにはこの一部を利用し、主目的は本日の晩御飯の献立に。出来上がったストックはペーパーで漉し、余分な脂肪を取り除きました。
さて、ここからはオ・ジューサンドイッチ用ジューのレシピです。たとえピュアーな肉汁でも、シンプルにそれだけにサンドイッチをディップして食べても美味しくはない!ハーブやスパイスの風味を加えてこそ、美味しくなるっつうもんです。
日本では牛の骨は韓国マーケットにでも行かないと手に入りません。この私の備忘録レシピを参考に、サンドイッチ用ジューを作ってみようと思われる方は、牛すじでおでんやカレーを作る際、すじをボイルしたストックの一部をジュー用ストックに利用して下さいませ。
<材料 4~5人分>
牛ストック、上記の要領で骨で取ったものかもしくは牛すじストック...750ml
たまねぎ、層を分ける...1/4個
にんにく、包丁の側面を利用して潰す...2~3個
ホールブラックペッパー(挽く前の粒のまま)...10粒(大きい粒なら5~6粒)
ローレル...1葉
タイム...1~2本
固形ビーフストック...1個(私はOXOキューブを利用。日本では味の素の固形コンソメを!)
塩ブラックペッパー...適宜
味の素...適宜(オプションル、但し入れると断然旨い!)
ドライシェリーもしくはブランディー...大さじ1
<作り方>
1.小鍋に牛ストックを入れ、たまねぎ、にんにく、ホールブラックペッパー、ローレル、タイムを加え火にかける。沸騰してきたら火を弱めて蓋をし約30分煮、その後蓋をしたまま30分程度冷ます。
2.ざるなどを使い、1を漉す。野菜やスパイス、ハーブは処分。
3.2を再び小鍋に戻し火にかける。煮立って来たらビーフストックを加えてよく溶かす。塩、ブラックペッパー、味の素で味を調える。(オニオンスープよりも多少濃い目な味付け。デミグラスほど塩分を加えると、サンドイッチの味が台無しなる!)
4.ドライシェリーまたはブランディーを加え、ひと煮立ちしたら火から下す。
さて、ジューが出来たところで、サンドイッチのメインのフィリング、ローストビーフのご紹介です。
これは昼のうちに作って、冷蔵庫で冷やしておきましした。正確にはフライパンで表面だけ焦がした、たたきです!
パーチメントペーパー(クッキングシート)を蓋付きのフライパンに敷き、蓋をしっかり閉めて中火にかけます。5、6分したらペーパーが薄っすら茶色く色づきますので、そうなったら塩こしょうをしたフィレ肉を載せ蓋をして3分焼いて下さいまし。
3分経ったら上下を返し、もう一方の面も同様にして3分焼きます。昨日のは厚みが3cmくらいあるかなり分厚いフィレだったので、その後両サイドも1分ずつ同様に蓋をして焼き、あらかじめ準備しておいた氷水に即浸けて急冷。
5分くらい氷水につけ、予熱で肉の赤身が変色しない状態まで冷めたら、ペーパーに包んで軽く絞るようにし、水分と血の気を取ります。綺麗なペーパーで包み直し、その上から更にアルミフォイルで包んで、冷蔵庫で数時間冷やしてくださいませ。
そうそう、コストコジャパンなどでも雨牛のフィレが売っていますよね。あれを買ったら、余分な脂肪や筋を丁寧に取り除き、その脂肪や筋を油を引かずにフライパンで焼いてから、鍋に移して水を張り、1時間くらいボイルしてもジュー用の牛ストックは取れますよん。
たたきことローストビーフは、ふふふ...ええ色に出来たでしょう!(笑)靴底雨牛のくせして、このフィレは生意気にも意外に柔らかく、このままホースラディッシュをつけ、ワインのつまみに食ってしまいたいくらいだったワン。(笑)
パンはサンドイッチの外側になる面にバターを塗ります。サンドイッチの内側、ローストビーフを挟む面には、ホースラディッシュを薄く塗っておきます。
バターを塗った面が底になるようにしてトレーにパンを載せ、チェダーチーズ、ローストビーフの順に重ね、もう1枚のパンでサンドイッチします。
200度くらいのオーブンに入れて3~4分焼いたら、一旦取り出し上下を返し、もう一度オーブンに戻して3~4分焼いたら出来上がり。焼きすぎると、せっかくのローストビーフの赤みがなくなってしまうので要注意。
まるでパブ飯の一品のように、揚げずにオーブンで焼いたオーブンチップスと、熱々ジューを添えて食卓へ。この段階でワインを一人でほぼ1本空けていた私は、更にあるコール度の強いマティーニに移行。風邪を引いていても、酒はうまかっちゃん!(爆)
お婆の食べるお爺、もとい、オ・ジューサンドイッチ!(爆)お爺でも、お婆でも、もう、なんでもええわ!兎に角、旨過ぎ...ぃぃぃ...!
四の五の言わず、食え、食えの状態!(爆)雨のサンドイッチには、ルーベンとこのオ・ジューサンドイッチの他に、もう1つ、フィラデルフィアチーズステーキサンドイッチという、これまた旨いのがあります。このチーズステーキサンドイッチも、やはりオ・ジューにすると旨いです。
今日は午前中はまだ体が重くて、なかなかベッドから出れなかったのだけれど、午後になったらかなり調子よくなりました。お腹が空いたから、ローストビーフの残りでサンドイッチを作り、残りのジューを温め、またダンクして食べようと思ったら...
マティーニで酔っ払った私、残りのジューを洗い流してしまってんの!お婆の馬鹿、馬鹿、馬鹿!

今晩もモー骨で取ったストックで作るお料理。これも美味しい一品。その美味しい一品を、更に、スロークッカーを使って放置プレークッキングするレシピを考えたので、また明日にでもご紹介いたしますです。
おい、お爺っ!お前や、お前や!お前はオ・ジューやないぞぉ!本物のお爺じゃっ!しかもキティGuy爺じゃ!
と、キッチンの窓から見える、木と木の間からちらほら姿を現す裏の汚い家のオヤジに、こっそり怒鳴ってみた私。(←お婆は根性なし!汗)















