先日、たまたま「魔女たちの22時」という番組を
見ていたら、くわばたおはらのメガネの人が、
「最高の花嫁姿を見せるために、リバウンドした
体を元に戻すぞ!」みたいなことを言ってました。
MAXどうでもいい!
どうも、こんにちは。結婚にも興味がないのに、
ダイエットには、もっと興味がない。ちだいです。
ドーテイのくせに、偉そうに毒づいたところで、
今日の『チダイズム』は、秋葉原萌えMAPです。
感じられるお店 に行き、大好評だった、この企画。
今日もなかなか素晴らしいお店をご紹介します。
そのお店とは・・・!
英国式メイドリフレクソロジィ
「Melty Cure(メルティキュア)」。
1階が日高屋さんになってるビルの3階にあり、
かれこれ4年ぐらい経営している老舗のリフレ。
建物の正面は「日高屋」になっているので、
完全に人通りの少ない裏路地を入らなければ
ならないんですが、近代的なエントランスから
建物に入ると、そこには衝撃的な光景が・・・!
受付でコースを選ぶと、まずは待合室みたいな
場所で待たされるんですけれども、準備が整い、
いざお部屋に通されると・・・!
部屋の中に、まさかのシャワー室!
まさか3000円ぐらいしか払っていないのに、
かわいいメイドの女のコとシャワーを浴びるところから
始まってしまうのかと思い、キャンタマの角度が尋常じゃ
なかったんですけれども、そんな様子を察してなのか、
メイドの女のコは、「このシャワーは使いませんよ!」と
優しく教えてくれました。チェリってる僕、一安心。
このブログは、ほぼ魔法の力で書いていると言っても
過言じゃありませんからね。もし、こんなところで魔法が
使えなくなったら、『チダイズム』は、きっとこうなります。
先日、秋葉原にあるメイドリフレのお店に
行ったのですが、かわいいメイドの女性に
マッサージをされ、至福の時間を過ごしました。
機会があれば、また行きたいです。終わり。
笑いの要素ゼロですよ。
「くわばたおはら」のダイエットを見ている方が
まだ面白いレベルです。やっぱり魔法使いを
辞めるんだとしたら、お店じゃなく、とびっきりに
カワイイ女のコとプライベートでセクロスに限る!
その日のために、頑張って男を磨くんだ!
すると、そんなことを考えているうちに、
さっそくマッサージがスタートしました。
フットバスの中に足を入れ、その間に女のコが
ハンドリフレをしてくれるという至福のひととき・・・。
こ・・・、これは!!
おわかりでしょうか。メイドの女のコは、
僕の指の関節を伸ばしてくれているんですが、
この握り方、通常、彼氏にならなかったら絶対に
こんなことにならない、夢のような握り方なのです。
通称、「恋人握り」。
この瞬間から、僕は恋に落ちてしまいました。
そうです。僕という男は、女のコと手をつないだ
その瞬間から、その女のコを好きになるんです。
「惚れてまうやろ~!」
ちなみに、僕を担当してくれた女のコは、なんと、
身長が140cm台という超ミニサイズの女のコ。
そのため、とんでもなくロッリロリなんですが、
いろんな意味で、ちっちゃい子が大好きだという
人間的にアウトな友人・とおる氏だったら、
僕以上のガンハマリを見せていると思います。
しかも、一通りのマッサージが終わった後は、
とんでもないサプライズが待っておりまして、
なんと、名刺を渡してくれるんですね。
「名刺を渡すぐらい普通じゃね?」と思う人も
いるかもしれませんが、重要なのは、その名刺に
どんなことが書いてあるか。なんと、担当メイドの
直通メールアドレスが書かれているのです!
もちろん、個人的な携帯のアドレスではなく、
会社のパソコンアドレスではあるんですが、
これをキッカケにメールのやりとりが可能に!
熱烈なメッセージを送ることもできるのです!
個室でみっちり30分ぐらいトークを楽しんで、
おまけに、個人的なメッセージのやりとりまで
できてしまう、知られざる穴場のメイドリフレ。
そりゃ倒産もせずに、4年もやれるわけです。
せっかくアドレスを教えてもらったので、
女のコにメールを送ってみることにしたんですが、
「将来は手を握り合うだけでなく、キャンタマを
握ってもらえるような関係になりたいです」という
ヘンタイ100%なメッセージを書いてしまい、
送信した後に我に返ったので、女のコから
ちゃんと返事が来るのかどうかは、わかりません。
今のところ、返事は、ありません。



