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代償を考える
物事に代償はつきものである。
たとえば、食事をするだけでも、その生命は失われている。
車で移動すればガゾリンがいる。
どちらの行為もお金がかかり、時間が失われる。
このように、物事には必ず代償がついてくる。
代償は等価交換により公平性が確保されていると考えるのが常識とされているが、
これは誤りである。
もし、確認できないと思うなら、それは思い込みであると断言したい。
代償を確認し、等価交換を減らし、なるべく有利な条件に変更する。
これは組織や個人においても必要な行為である。
私たちは代償なくして、存在はない。
調和のとれない代償の押し付けはひずみを生む。
もし、不条理や不平等さを感じるのであれば、あなた自身が勇気と寛容をもって行動すべきである。
代償の矮小化は行動によってしか、解決はできない。
またその時に、勇気と寛容さは必ず必要となる。
大仕掛け動き出す
かたばみの行っている業務のうち、大きな仕掛け4つが動き出した。
この数日間、ハラハラしたがw
問題なく動き出した。
この作業により、社内の業務体系は大幅な変更がかかる
大変、めでたいことであるが、
はっきりいって勝負はすでに始まっている。
立ち止まらない
これ鉄則(=`(∞)´=)b
サラッと伝える
かたばみは今日、ある方の話をきいたのだがw
内容は簡単に書くとこんな感じです。
いまの仕事の業務量は、増えます。
いまの仕事は変更点がでます。
具体的な実務の対処方法はいまから考えます。
設備投資もあります。
この仕事の変更は他の仕事にも及ぶので対処しないといけませんよ。
収入は変動しますよ
などなど、
語るも怖い内容なのだが、サラッと報告してしまった。
かたばみは思わず関心してしまった。( °д°)
内容が渋くても話し方と雰囲気で、なんとかなるものだなとw
話術の奥の深さを体感したので、
ちょっと真似をしてみましたが、そう簡単にはいかないですな( ゜∋゜)
