困っているダンサーのもとに駆けつけて、
痛みや苦しみ、悩みから助けだすことです!!
本番の舞台でも、レッスンスタジオでも、
ご自宅のリビングでも、
「レスキュー希望」 のコールで、いつでも、
あなたのために出動します!
おはようございます!
ダンサー専門トレーナー、Yoshieです。
これから3分間で「ダンサーのレスキュー隊」の
活動について、話そうと思うのですが、、、
ダンスを愛するすべての方、おつきあい
よろしくお願いします!
そもそも 「レスキュー隊」 とは何でしょうか?
2004年10月の新潟県中越地震で発生した
土砂崩れによる乗用車の転落事故の現場で、
ハイパーレスキュー隊が救助活動を行い、
地震発生から4日ぶりに、2歳の男の子、
優太くんが無事に救出されました。
テレビなどでも中継され、話題になったので
あなたの記憶の片隅にもあるかもしれません。
では、ダンサーのためのレスキュー隊とは?
カラダが重い、痛い、硬い、疲れる、動きにくい、
動きがわからない、軸がとれない、
アンディオールができない、引き上げができない、、
もしひとつでもあてはまったら、あなたは
救助が必要な 「優太くん」 なのかもしれません。。
痛むカラダで舞台に立っても「表現」なんて
できないし、
悩みながらレッスンを受けても、上達なんて
しません。
じつはバレエをしっかり踊るには、アスリート並の
肉体が必要です!
でも、普通のストレッチと筋トレを毎日やっても
カラダができるまでに一生かかります!
せっかく楽しみたくて、表現したくて、
キレイになりたくて、バレエを始めたのに、
痛みと苦しみと悩みの中で、遭難してしまった、
あなた。
そんなあなたを救助するのが、
「ダンスレスキュー」 です。
間違ったストレッチや筋トレは、時間のムダです。
わかっていない整体やマッサージは、むしろ害です。
一生かけて筋トレするよりも、
60分のレスキューを受けて、
踊るために必要なインナーの筋肉の
スイッチをオンにする。
それだけで、あなたのカラダは踊れるダンサーに
生まれ変わります。
あなたのカラダには 「やる気スイッチ」 ならぬ
「ダンサースイッチ」 がついています。
レスキュー隊なら、それをオンにすることができます!
どうか、お願いです!
まだ、あきらめないでほしいのです!
年齢を重ねても、体が硬くても、体力がなくても、
もちろん、大人から踊りをはじめた人でも、
心から踊っていることを楽しめる、
そうなれるチャンスがあるのです!
「どうせ、わたしなんて、、、」 なんて
言わないでください!
大人からバレエをはじめて悩んでいる人、
本気で踊ることに疲れてしまった人にこそ、
「踊れるカラダ」 を手に入れてほしいのです。
あきらめるのは、60分のダンスレスキューを
受けてからでも遅くないのでは?
ダンサーのレスキュー隊は、
あなたの 「レスキュー希望」 のコールで
いつでも出動いたします!
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