おはようございます。
川越でからだを診て心を知るセラピストのセキです。
私は鍼灸の臨床の場でも、<ボディーメッセージ>というスピリチュアルな現場でも、
同じ様に検証してきたなあ~といつも思います。
だからこそ、本当の意味で、患者さんやクライアントさんのおかげで今の私がいると思っています。
その「検証」の部分を山根真喜さんに 誉めて頂いたのは、素直に嬉しかったです!!
<ボディーメッセージ>の検証という意味では・・・
わりと初期の頃、<ボディーメッセージ>を受けて下さった方のメッセージで、
「小さな命・弱い命を慈しんできました」 という素晴らしいメッセージが<カラダ>からありました。
私の乏しい発想では、小さな・弱い命を慈しむって、保育士さんか看護師さんかのどちらか?しか思いつきませんでした。
クライアントさんに聞いてみました。
「これまでに、保育士さんか看護師さんのお仕事をなさった経験がありますか?」と。
するとクライアントさんは、「現役の看護師です」 と仰いました。
う~~ん、カラダって凄い!! うなりましたヨ、私。
きちんと、その方の歩んできた道を記憶してるってこと!!
そして、このように、お一人お一人、<カラダ>からのメッセージを検証してきたと、今思います。
この事が、私にとっての大きな支え・土台となっております。
その検証ゆえに、今があると山根真喜さんに仰って頂いたことを誇りに思います。
また、鍼灸の臨床の場でも、日々検証は続くのですが、
次回へ続きます。
<ボディーメッセージ>って何?
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
川越・カラダの本音<ボディーメッセージ>を伝える「リュミエール」でした。