昨日は、東京新宿で、
RYBカラーリーディングイントストラクターの伊藤真穂さんからお声かけいただいた、
発達凸凹の子どもたちへのセミナーでした。
沢山のみなさんが参加され、
とても素晴らしいセミナーでした。
アドラー心理学の野口勢津子先生のお話しは、
みなさん、すぐに活用できそうと、
熱心に聴いてらっしゃいました。
発達障害の子育てカウンセラーの
尾島美央子先生のタッチセラピーの体験では、
みなさんのお顔色がどんどんあたたくなりました。
みなさんにキラキラの笑顔が広がりましたよ。
私は、RYBカラーリーディングのアートセラピーを応用したカラーでワークをさせていただきました。
そして、カラーという観点からのお話しと、
お子さんとお母さんを繋ぐ色で、
いろいろなメッセージを受け取っていただけたと思います。
私は、発達凸凹さんたちについての専門ではありませんが、
カラーは、どこにでもあります。
そして、誰でも使うことができます。
そんな素晴らしいツールの意味や奥深さ、
おもしろなど今まで学んで来たことを
実際にみなさんに活用していただけるよいにと試行錯誤しています。
様々な分野で活動されてるみなさま、
その分野でカラーがお役に立てるかもしれませんので、
お気軽にご相談くださいね。
カラーを通して、
カラーだからこそできることを
みなさんにどんどんお伝えしたいと、思っていますので、
今回のような機会をいただけましたこと、
心から感謝いたします。
東京のみなさん、またお会いしましょうね。
ありがとうございました。



