姥湯温泉から五色温泉へ
その途中 周りに何もない峠道で
おじさまが携帯片手に歩いてた
こんなところで、どした

すると数㍍先に側溝に落ちてる
1台の車
もしや
おじさま・・・
ここじゃUターンは無理
罪悪感を感じつつ、ただ祈るのみ
おじさま・・・
ここじゃUターンは無理
罪悪感を感じつつ、ただ祈るのみ
(ごめんね おじさま)
山形秘湯・名湯めぐり
1日目その
五色温泉は木々の隙間から

五色温泉は木々の隙間から
五色の湯煙が立ち上るのを見て
発見したコトが由来だそう
子宝の湯で知られる
樹海の中の露天風呂
吾妻山系の北の麓にある雄大な
自然に抱かれた山間の一軒宿
《宗川旅館》
山形県米沢市板谷498
0238-34-2511
日本秘湯を守る会
のお宿です立ち寄りは露天風呂のみ
露天風呂は離れの高台に

あれみたい
当たり
いざ入口へ
いざ入口へ木の長い廊下を歩くと



・



手前に
湯
湯突き当たりが
湯
湯


籠のみの脱衣場 まさに
SIMPLE IS BEST

屋根があるので実際は
半露天風呂

木枠の浴槽の目の前に
雄大な山並みが一望
(真下は
駐車場だけど)
駐車場だけど)お湯が無色透明なので
滑川温泉や姥湯温泉ほどの
インパクトはないけど
ぬるめで風が入って気持ち



山が見たい

山しか見えないのが癒し
泉質 ナトリウム・カルシウム
炭酸水素塩・塩化物温泉
泉温45.9℃ pH6.4
湯あがりの肌 びっくりするほど
すべすべのさらさら
硫黄泉の姥湯や滑川もいいけれど
泉質的には好みの五色
泉質的には好みの五色
米沢八湯 3湯目

五色温泉・宗川旅館
秘境度★★★★
絶景度★★★
歩く度★★★
ノスタルジック度★★★
すべすべ・さらさら持続中

硫黄泉に負けてない
美肌の湯でありました

極楽
へようこそ
へようこそ
お願いします



ありがとうございます

10:30-15:30
500円














