
そのラスト酔いも醒めたところで
(酔うのも早いが醒めるのも早い)
待望の
めぐり
正直こんなにお風呂があるなんて
めぐり正直こんなにお風呂があるなんて
思わなかったのでビックリ

離れから1番近い場所にあった

ごゆるり処 漱石の庵の隣の階段を
降りた地下にある大浴場
1番最初に入ったのがここ

湯誰もいないとのコトでチラ見
川だ窓の外には桂川
やっぱり貸切状態

縁に菊の紋をあしらった石風呂
とゆ~より至る所に
菊の紋が施された大浴場
どうやら
入替制 内湯のみ
入替制 内湯のみお湯はやわらかく肌に吸いつく感じ
無色透明でほんのり温泉臭
泉質 弱アルカリ単純泉

泉質 弱アルカリ単純泉
泉温61.2℃ pH8.7
貸切風呂は予約制ではなく無料
入口の札を確認して空室なら

そのうちの
つが本館の地下に
つが本館の地下に「岩戸の湯」
館内で1番熱い温泉
狭いし、暗し、いかにも熱そうここはパスして隣へ行こう
隣「古代の湯」
洗い場が畳 岩戸の湯より広いっす
先に入ったカレ熱いぃぃ

どれどれ
ほんとに熱

ほんとに熱さすがの
も片足入れてすぐ出した
1番熱いのって
1番熱いのって
岩戸の湯じゃなかったっけ

致し方ないのでじゃんじゃん加水

それでもなかなか適温にならず
畳でしばし休憩
やっとこ入湯
いっきに
だく
だく
いったん部屋に戻って来る途中で
見てしまった光景
大勢の方が
10時からのサービスらしい大きな胃袋
羨ましい
羨ましい
食後に探検したのが新館にあった
離れと新館は案外近いコトに気がつく
湯 風のいろここは、なかなか風情があり
内風呂は檜ここにも菊の形



露天が岩風呂
湯 あゆの風露天岩風呂がひとつだけ
こっちの方があきらかに狭い
同じく新館にあったのが、残り
つの
つの黎明の湯
月(円形の檜風呂)と星(六角形の檜風呂)
月(円形の檜風呂)と星(六角形の檜風呂)
月を選んで就寝前に入湯
これがまた露天なのに古代の湯より
お湯が熱い

足元の加水バルブを踏むと
が
がでも、しばらくすると再び源泉
なので、桶にお湯入れてバルブの上に
適温になるまで置いといたゎ

本当に修善寺のお湯って熱いのね
帰りに、ごゆるり処に寄って
水出し
いただきました
いただきました
もうだめ
限界
限界
やっぱり人間横になって寝ないと
ふかふか お布団の中で眠れる幸せ
ふかふか お布団の中で眠れる幸せ

バタン







つ








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