桜、一気にきましたねー

うちの近所には結構桜の木がありまして、この時期のお散歩は結構楽しいんですよね

それにしても、日本人はどうしてこんなにも桜好きなんでしょ???
先日からお知らせしておりましたイベント
アロマップ®無料体験会@人形町
おかげさまで、ご予約枠がすべて埋まりました!
お申込いただきましたみなさん、ありがとうございます
人形町でお会いできるのを楽しみにしています(って、スタートに間に合わない可能性大なんだけどねワタクシ
)興味はあったけれど、都合が合わなかったんだよね…という方は、ぜひあざみ野へ!
4月いっぱいは無料モニターセッションをおこなっております(何気に宣伝 笑)
詳しいことはこちらから → モニターセッションのこと
ところで、アロマップ®のお話を友人知人にしていて感じたことがあります
最初は結構興味ありありな感じだったのに、ある言葉が出た瞬間、反応が変わることがあります
その言葉とは、カウンセリング
アロマップ®はメンタルアロマテラピーの考え方と心理カウンセリングを組み合わせたもの
なので、説明するときに「カウンセリング」という言葉を使っていたのですが…
これに反応する方が多いように感じます
ポジティブな感じじゃなく、ネガティブなイメージなんだろうなっていう反応
ま、そんなこと言っている私自身、よく知らないときには
根掘り葉掘り聞かれて、話したくないことも話さなきゃいけないんだろうなー
見たくないところを見せつけられるんだろうなー
と思っていたんですけどね(中にはそういうカウンセリングをするカウンセラーもいるのかしら?)
私がアロマップ®に出会ってから知ったカウンセリングでは
カウンセラーがクライアントをジャッジすることはないし
ムリくり話をほじくられることもないし
全然怖いものじゃありませんでした

そしてもうひとつ、よく言われるのが
わたし、病気じゃないし…
カウンセリング=病気の人が受けるもの
そういうイメージなんでしょうねぇ
まぁ、これも仕方がないんだろうけれど
あのですね
病気にならないためにカウンセリング受けようよ
と思うわけです
メディカルアロマにしても、メンタルアロマにしても
病気にならないために役立てようよ
というのが私のベース
と、ちょっと熱く語ってみました
しかし、「カウンセリング」という言葉の響きだけが理由でアロマップ®を受けないということになってしまうのであれば、そこはちょっとモンダイでしょ
ということで、別の言い方を考えなくてはいけないなぁと思っています
いちばん普通なのが「セッション」ですかね?
でも、セッションって何?と思う人もいますよね、きっと
こだわり過ぎかなぁ…
ちょっと悩んでます(-.-)