被曝者が出ました | misaのブログ

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こんな時なのに、朝、空にはケムトレイルが撒かれていました。

今回の地震は、自然災害なのか、それとも人工地震なのか私には分かりません。

しかし、ワイタハ族の長老さんはニュージーランドの地震は人工地震の可能性があると語っていたそうです。

そして、気になる原発問題ですが、今夜枝野官房長官の公式発表がありました。

それによると今日の福島第一原発の水蒸気爆発は、格納容器の爆発ではないので放射能物質が漏れ出すものではないとの事でした。

でも、政府は何かを隠している気がします。

と言うのは、原発が白煙を上げた時にそこから3キロ離れた避難所にいて、現在双葉町の病院に入院している一般人から放射能が検出されたからです。

これは何を意味しているのでしょうか。

浅川さんの『祈りの島 沖縄・久高島』という本にこんな文があります。

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原発の放射能汚染から逃れるには、もしもテレビの画面で、発電所本体からキノコ雲や、もくもくとした水蒸気が上がったり、白い煙りが継続的に出ているのを見たら、後先考えずにとにかくそこを脱出することである。

もしも、大事に至っていないことが判明したら、戻ればいいだけのことだ。

1週間が屋内に引きこもる目安となる。

どうしても外出しなければならない雨の日には、帽子つきの合羽を着て、帰宅したら外に捨てる。

靴も放射能が付着するので、ポリ袋でおおっておくと良い。

マスクはDS2防塵マスク(2千円)が安全だ。

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そして、もし原発事故が起きたとしたら、とろろ昆布を食べると良いそうです。

まろんさんのブログより

http://hama-sush-jp.pro/sezennsaibai/entry-10827852297.html


さらに、baby-towさんのブログには被曝した後に、身体から放射能を抜く方法が載っています。


http://hama-sush-jp.pro/no-na-yu/entry-10828935270.html



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1945年8月9日、長崎に原爆が投下された。

その爆心地から、たった1.8kmのところで、秋月辰一郎博士は被爆した。

博士は焼けただれて痛がる人々に、「水を飲んではいかんぞ!」と大声でどなった。

おそらく直観的に、血液の濃度を保ち、血液を水でうすめることなくガードしようとしたのだろう。

(たしかに戦地で、傷の深い重傷の兵士に水を飲ませると、すぐに死んでしまうという記録がある)

さらに博士は、次のように職員に命令したという。

「爆弾をうけた人には塩がいい。玄米飯にうんと塩をつけてにぎるんだ。塩からい味噌汁をつくって毎日食べさせろ。そして、甘いものを避けろ。砂糖は絶対にいかんぞ」

レントゲンを受けたあとに起こることがある全身の倦怠や筒宇などの症状には、体験上、生理食塩水より少し多めの塩分を含んだ水を飲むとよいということをとっさに思い出し、原爆の放射能から体をガードするには、塩が有効であることを推理したのだ。

みそ汁の具は、カボチャであった。のちにわかめのみそ汁も多くとったらしい。

砂糖を禁じたのは、砂糖は造血細胞に対する毒素であり、塩のナトリウムイオンは造血細胞に活力を与えるという、彼自身の食養医学によってである。

すると、どうであろう。そのとき患者の救助にあたったスタッフらに、原爆症の症状が出なかったのである。

ふつうなら、しだいに原爆症の症状が出て、進行してしまうところなのに、彼らはそれからのち、ずっと現実に生き延びているのである。

このことは、私にとって大きなショックであった。

食というものによる、見かけからはなかなかわからない「体質的な強さ」というものの思い価値を知り驚嘆した。

ちょっとした体質のガードが、明らかに生と死を分けているからである。

博士は人間の体質にとって、みそが実に大切であることを説き、のちにこう語っている。

「この一部の防禦が人間の生死の境において極めて重要なのである」

チェルノブイリ原発事故のあと、ヨーロッパで日本の「みそ」がとぶように売れたということはあまり知られていない。

秋月博士は、「体質医学」の大切さを主張し、次のようにいっている。
 
「それは、人間の体質を作り変えることが医学の本然の姿であるという信念による。

人間の体質を作り変えて、病気にかからなくてすむ身体、また病気にかかっても軽くて治る身体になることである。

また、慢性疾患に罹患していても、体質を変えていつの間にか病気が離れる身体になる、この医学である。」

「塩と玄米とみそ汁が、放射能の害から命を守っただって?まさか、そんなバカなことが!そんな簡単なことで原爆症を免れたなら、医者なんていらねえよ!」と、きっと皆さん、思われたに違いない。

私も、最初、同じように思いました。しかし、実は、一見、簡単そうに思えることの中に、実は深い意味が隠されているものなのです。

とくに生命に関しては。

今では、私には、秋月博士が行なったこと、言ったことの、重大な意味がよくわかります。

また、現代西洋医学は、すべて人を平均化して対症療法で処方する方法ばかりにとらわれているので、個人の「体質」の違い、「体質」の強さに対しては、まったく盲目に近いといえます。

口から入るもの(飲食)が、一番身体内部に直接影響を与える外部からの環境因子になりますから、たしかに、身体の体液環境を守りうる要因にはなりうるのです。

ちょっと、そこのあなた、毎日、ハンバーガーなどのジャンクフードや、牛丼、コンビニで買ったレトルト食品ばかりで食事をすませていたり、毎日外食で、焼肉やおいしいグルメの食べ歩きばかりしていると、そういう人たちは、放射能にやられたら、すぐにコロリですぞ。

インスタントのみそ汁を摂ったとしても効果はありませんよ。

ケミカルな添加物が加えられていない本物の自然醸造の味噌でないと薬効はありません。

その代わり、そういう本物の良質の味噌を使ったみそ汁を毎日1回は摂るよう心がけると、「みそ汁好きには胃がんが少ない」といわれるように、予防になるかもしれない。

世界保健機関WHOでも高く評価された、日本の伝統食や伝統的発酵食品の知られざる底力を見直して、毎日の食事の基本に取り入れた方が、結局、体質的な力を強めて、免疫力もアップすることになり、わけのわからないウイルス性の病気にもかかりにくくなって、いざというときは、放射能の害からも運良く身を守れるかもしれないし、はるかにお得なようですよ。

<転載おわり>

とても重要なことが語られています。

何度も読まれてください。


そして政府の見解に惑わされる事なく、ご自身の判断で行動してください。