この子が
次の映像は完治しています。
みのさん、よく引き取りましたよね!
全身、皮膚病ですよ。。。汗
触ってはならないし、移ってもならないし…汗 汗
しかし神様はみのさんに真菌の皮膚病を移らせなかったみたいです。
そういうことってあるんです・・・
まりあの祖母も庭にやってきたエイズ猫などから、のみいっぱいの猫を哀れに感じて
飼っていましたが、まったく!のみにやられなかったのです。
綺麗に治りました。
みのさんは、猫のヒーラーになろうとしていましたところ、そのために、天使の声やチャネリングがわかるために、まりあのところに来られたのです。
みのさんはハイジさんのように、病気などのつらがっている猫の声がわかればいいなと…
それが、まりあとの邂逅だったのです。
みのさんは、
完治させたのを自慢しないんですよね、ひょんなことから知ったのです。
そして彼は
「保護動物の世話をするのが仕事になったらいいなぁ、それで生活して行けたらいいなあ・・」とか。
「あーた、せっかくの才能あるクリエイターだから、そっちで稼いでくださいっ、」って、周りから言われてますけどね…笑
神様からの天の才能をいただいたお役目なのでしょう。
みのさんより。
「あのコは街中でウロウロしていまして、冬の季節もあり、餓死してしまうと思われて、ボランティアの方々によって保護されました。
真菌により、身体中の毛が抜け落ち、そして細菌により、片目がやられて、眼球を取らざるしかなかったそうです。
ボランティアの方々の保護している猫たちがちょうど、猫風邪にかかっている猫が多くて、こちらに一時預かりとして、我が家に来たのです。」
みのさんは、まりあに話すようになってから、
2年前とすっかり変わりました。
1年前とも異なります。
当時のお悩みの状況が、実に、…
180度と言っていいくらい、変わりました。
まずはこれをクリアするためにだったんだなぁと思えます。
自信がつくからです。
まりあ