ムカデにも優しく語りかけるのです。 | ♡守護天使からの贈り物★

♡守護天使からの贈り物★

天国な時間を過ごしています。
誰でも、気づけば、
それは叶う…

{3FC6195B-D304-4FC3-ACB7-C09125468FEC:01}
犬…実は好きなほうではありませんが、
それでも、犬にこれだけ愛を送る事が出来ます。
増してや、大好きな猫や大好きな存在になりますと…

とは言え、
博愛ですね。

幸せそうな顔を見るのが大好きなのです。


ムカデが足に登ってきていました。
サッと、払いますと驚いてカバンの下に。

痛みもありませんでした。

ムカデは、私がフルーツの香りのクリームを足に塗っていたから、勘違いしたのでしょう。



ごめんね、勘違いさせて。

驚いたことでしょう。


私ね、

あなたを殺したくないの。

だから、

お帰りなさいね。

おいきなさい。



すると、

カバンの下からムカデが出てきて、

静かに
障子の隙間に入り

洗面台の下に消えていき

そのまま現れなくなりました。



通じてくれたのなら嬉しいです。

あなたも

神様が作ってくれた創造物。


ムカデに

愛を送りました。




もちろん


対策は取りました。


ハッカの香りが苦手と調べてわかり、

ハッカのアロマを塗ったり

お勧めされた、お香を焚かせていただきました。



いつも、いつも、

神社の帰り道に
黒揚羽が舞ってくれます。

神の使いとして

お見送りしてくださいます。



後日。

玄関のスリッパ苦手ムカデが出ました。

その後、消えて、

まりあのスリッパの横にムカデがいました。
また、噛まれずに済みました。

驚いて身の危機を感じて
虫は刺してきたり噛んだりします。


虫達が
身の危機を感じなくて良いように。。。

平和でいてくださいな。



まりあ