満を期してちいかわの映画を観てきました。
公開早々に観てきた娘やダンナから、
「あれは観に行った方が良い。」
とさんざん言われて
🙄「ふ〜ん??」
と思ってたのですが、作家の高橋源一郎さんがNHKのラジオ番組で感想を話しててその内容に、
😳「ほぉ〜。」
と思ったので、体調が良い時に観に行けたら行こうと思ってたのでした。
絵はこんなに可愛いのにねぇ。。。。。なパネルたちが映画館に飾ってありました。
フォトスポット的な感じですね。
高橋源一郎さんだけでなく、いろいろな方がいろいろな事を言ってるこの映画。
私的には「まぁねぇ。。。。。。」という感じ。
なんだろう。
そんなに何かを推察やら推測やら憶測しなくても良いんじゃ無いのか???
私はあのままをそのまま自分の気持ちと経験とで受け止めておきたいな。
娘とダンナが「怖い怖い映画」というので、よっぽど体調整えとかないと。。。。と思ったけど、そこまででは無かったかな。
何にも知らないで観に行ったらかえってダメだったのかも??
もしかしたら、だいぶ経ってからそれこそ風呂に浸かってて、ふっと思い出してゾーッとするかもしれない😁!??
余談ですが……。
ちいかわの映画は普段かけてる眼鏡無しで見られました😳。
シアターがスクリーンの大きい所で、シンプルなアニメだったからかも知れない🤔
久々に裸眼で映画を観ました👍

