以前の記事「地球内部空洞説」にも、
第二次世界大戦終結時、「アドルフ・ヒトラーと少数の側近が、南極にある開口部を通って地球の空洞内部に脱出した」
という内容をほのめかす書籍をチラッと紹介しましたが、
新たに核心に迫る、興味深い動画を発見しました( ´艸`)
・Discovered nazi base in Antarctica 2/4 On Google Earth
http://www.youtube.com/watch?v=vgKzNoXqH6Y&skipcontrinter=1
・Discovered nazi base in Antarctica 3/4 Hohle Erde
http://www.youtube.com/watch?v=Z9SGRqiUrnU
地底王国アガルタやシャンバラという名前は、
スピ系のブログや、いろんなチャネリングメッセージでは常識のように出てきますが、
一般的にはまだあまり知られていないようですね。
これからは徐々にその存在が表に出てくるかもしれませんね(*^▽^*)
以下、地底王国「シャンバラ」の世界 より一部抜粋
●地下シャンバラとは…
⇒ (Shambhala)--- 理想世界、幸福などを意味。チベット語で「幸せの源」。永遠の世界。
① ヒマラヤ近辺奥地・ゴビ砂漠遠方・中央アジア・カリフォルニア等の地下に存在するという地下の楽園都市。
② 地底王国;シャンバラ・シャングリラ・アガルタ(同一で地域による呼び方の相違)。
黄金都市「ヒラニプラ」がある。
③ 1000万の街を有する12国、9億6000万人を有する96小王国から成り立っている。
死者が蘇り、不死の薬も存在するという。
④ シャンバラは三次元の実在ではなく、概念上の存在でもなく、四次元に近い存在。
⑤ 太古より地球の地下空洞にある都市で、霊的に進化した超人が住む。
⑥ アストラル体(肉体を持たないエネルギー体としての存在で、人間の最高に進化した状態だと言われる)で住んでいる。
⑦ 代表的シャンバラの入口は、ブータンからヒマラヤを超えた場所にあるツァンポ大峡谷(高低差約5,400m)。
⑧ 秘境中の秘境地域であり、中国政府によって立入厳制限。
生身の人間が行ける所ではないので見つける事は現実には不可能。
⑨ 北極・南極の入口は、周りに磁力場が設けられとおり、カモフラージュされ、
上空や陸上から肉眼で見ることは出来ない。
⑩ 地下の通路で全世界へと通じている。クスコ市街からサクサワン要塞へと通じる地下回廊が延びている。
⑪ ブラジルからアフリカのサハラ砂漠を通り、エジプトのスフィンクスの足許を抜けて、
中近東からインド・チベットへと至るアガルタの地下回廊がある。
⑫ 中南米の地下には無数のトンネルが網目のように走っている。
⑬ アルジェリアのタッシリ高原からチュニジアにある月の谷メデニンを通り、カッパドキア及び
イランのゴルカル平原を抜けてチベット第二の都市シガツェへと至り、
イ-スタ-島を経てクスコ、更にはブラジルのマラジョにある地下都市へとつながる地下回廊がある。
⑭ 地上と霊界を同時に支配統治してきたシャンバラ世界の中枢は、霊界のシャンバラ世界と共に、
3次元の物理空間から構成されてる。
⑮ 北極・南極の入口以外にも、数ヶ所、シャンバラ世界への通路が存在している。
⑯ 世界に7ケ所、シャンバラの世界への入口がある。本部はヒマラヤ。
他に、ギザのピラミッド、ロンドン郊外のストーンヘンジ、カリフォルニアのシャスタ山、
ケンタッキーのマンモス・ケープ、イタリア・エポメオ山、ブラジル・イグアスの滝、等々にある。
⑰ シャンバラ世界における地球トライアングルは、龍体列島日本を頂点とするヒマラヤと
南米アンデスであるといわれ、日本がシャンバラ世界の中枢となっている。
《地底人からのメッセージ》
* 主に「ダイアン・ロビンス著、ケイ・ミズモリ訳、“超シャンバラ”、“空洞地球”」の紹介。
地底王国に住む聖者方との通信は、いわば光の言葉、宇宙語によってなされています。
1.《地球》
・ 地球も他の惑星と同様に内部に空洞があり、中心にセントラルサンがある。
~ 三次元的にはマグマ、4次元的に天地が創造されている。
インナー・セントラルサン:中心的太陽、つまり霊太陽。
・ 地球の重力発生は中心ではなく、地下約640Km。
~ ニュートン力学に反していますが、中空であれば説明がつきます。
・ 惑星の地殻は重力と遠心力によって作られている。
・ 極は開いた状態で、空洞内部へつながっている。
・ たまに観測される北極光と南極光は、インナー・セントラルサンから発せられた光りが、
極の開口部を通り、大気に反射されたもの。
~ 宇宙飛行士によっても確認されている。
・ 地球は偉大な反射体で、地上の全生命体の想念と環状を反映している。
~ 人類の想念波動動によって、地上の自然現象が変わってくる。
・ 地上は、地球環境の破壊と自分たちの想念の汚染によって、
急激な気温の変化や旱魃、強風などに悩まされている。
~ 浄化作用。
・ 地上の酸素は非常に低いレベルに達してる。あなた方の体に病原菌が侵入する道を開かせるほどだ。
~ 酸素分子を構成しているより根源的な宇宙子レベルでは、低エネルギーになっている。
・ あなた方の体や地球から、多くのネガティブな想念が放たれており、竜巻や地震など、
気まぐれなコンディションを生み出し、それらが劇的に大気のアンバランスを引き起こしている。
~ 想念の法則。
・ 物質に変化をもたらすのは想念、想念は光・エネルギー、エネルギーが凝固すると物質になる。
・ あなた方がネガティブな想念を発すると、陰気なエネルギーが集まり、自分のところに戻ってくる。
~ 波動の法則による。
・ 陰気エネルギー全てが、周囲のエーテルを揺り動かし、閉じ込められた陰気な想念が開放の手段を求めて、
気候に不安定な流動性を生み出している。
火山や地震は、閉じ込められてきた陰気なエネルギーが解放される一手段で、
過去数千年間地球に蓄積されてきたもの。
~ 自然浄化作用、地球波動動修正作用。
・ 地球は、過去世の体験にアクセスすることに関しては、まだ闇に包まれている、数少ない惑星の一つ。
~ 地球人類は、太陽系12惑星で最後に進化。
・ 現在の地上人類は、地球の資源を利用しようとした、放浪宇宙人が、一部創造した子孫で、
地底人類と同様な霊的な潜在能力を持っている。
・ 現在の地上世界は、アトランチス文明の末期に起きた事と同じことが起きている。
~ 何もしなければ、再び文明は崩壊してしまう。目覚めた人達によって新時代が到来する。
・ 地球は豊富な資源があり、それを求めて闇の勢力が地球を支配しようと最後の戦いを起こそうとしていますが、
最後の抵抗となり、彼らの時代は終焉する。
・ 最近まで地球は、地球人類をコントロールしようとした人々によって隔離され、宇宙空間から消されましたが、
現在は解除され、地球は次第に光輝いてきた。
・ 現在、地球の領域は惑星連邦によって、
地球のような資源に恵まれた惑星を略奪しようとしているETの進入が阻止され安全に守られている。
・ 惑星統合連合は、地球に干渉しようとしている(他宇宙の)外部の侵略行為からあなた達を守っている。
・ 惑星統合連合の司令部として、終末戦争が地球と人類を自由に発展させる為、
最後の苦難を与えようとしていることが分る。
・ 間もなくあなた方は銀河において、太陽系の偉大な光りと兄弟愛がある、
新しいポジションにいるようになるでしょう。
・ あなた方の惑星で起こっている変化は、アウタースペースへの旅から離れて、
インナースペースへの旅へと向う、外意識から内部意識への変化です。
・ 地球は太古の時代から多くの異なった星系から移住してきた様々な存在者達の生活の場になっている。
・ 地上は成長と発展の為の試験場であり、実験ステーションです。
・ 地球は巨大な絶縁体で、保護シールドされている。インナーアースは地上の混沌からは隔離されている。
・ あなた方の発展は愛を通じて行われるものものですが、あなた方はまだあまり理解されていません。
・ あなた方のテクノロジーは誤用。本来生活環境を発展させ、
全ての人々の為に豊かさを作り出す為のものが、環境破壊等甚大なカルマを生じている。
・ あなた方が地球に対して行うことは、全て自分自身に帰ってくる。
・ 地上での汚染が悪化すれば、あなたの体中の汚染も悪化する。
・ 地上人類の権力者等は、病気を金のなる木として利用してきた。
・ 予防接種や解毒剤等、現在の医療は弊害が多い。新生児の健康をゆがめるだけ。
新生児は自己のDNAによってすでに守られている。
・ 浄化作用によって、今後も過去の秘密が暴かれる。光りが闇を照らし出す。
隠蔽はただの闇、メディアによって公表され清算される。
・ あなた方は“自分の人生を歩む”ことに益々真剣に取り組むようになる。
・ 大変革が間もなくやってきます。
・ 神からの愛が、私たち一人ひとりに流れ込むハートセンターを通して物事を見ることがポイント。
・ 地球自身は、「神の永遠なる光」をきらびやかに放射する多面カットのダイヤモンド。
・ その輝きはあなた方の魂、地球、いたるところに存在する全生命の中にある。
・ あなた方の視野を内面に向けて神とのつながりを感じれば、あなた方の内なる世界が光り出し、ダイヤモンドと共鳴する。
・ すべてはあなた方の中にある。光りの世界はあなたの魂の中にある。
・ 地上と地底の二つの文明の融合は地球における「聖なる計画」の成就を示すことになる。
・ 私達は惑星全体を包み貫く一つの光り輝くダイヤモンンドに融合できる。
・ 地球内部の環境は、地上のあなた方の為に「エデンの園」として準備されている。
・ 地上の空間は全生物が平等に共有するように定められている。
・ 他の全ての生物は、人類の生活を助けるための贈り物としてあなた方に与えられていると言う事実を認識し、 感謝を奉げることが大切。
・ 地球は全生命に対して発展を続けさせる為のホームを与えている。
・ 全生命とのつながりを悟れば,あなた方は自然に精霊の根源である神と再び繋がり、
あなた方の魂を発展させ、アセンションへと向わせる。
・ 全人類が他のすべての生命とのつながりに気づく時、自分達が神と繋がっていることを悟り、
ホームへの旅が始まる。
・ 将来、アセンション後の地球は銀河の主要なハブとなり、宇宙の存在者達の「生きた図書館」になる。
・ 地球は、意識において上昇していくに従い、偉大な恒星への道を進む。
・ 地球と波長を合わせた魂を連れて行き、他の魂は他の惑星へと連れて行き、より周波数の高い領域へと移る機会をまた持ち、自分達の発展を続けていく。
《地底王国(アガルタ)の歴史》
・ 650万年前に金星からサナート・クメラが飛来、シャンバラの王として地球を守護する。
・ 6万年前、理想の地底王国シャンバラを築く。
約2万5千年前のレムリアの壊滅から現在まで地上世界を監視・活動中。
・ アトランチス文明の末期、アトランチス帝国によってレムリアが破壊される約1万5千年前、
“スピリチュアル・ハイラーキー”(霊的聖師団)からの忠告を受け、レムリアから2万5千人が地下(現在の地底王国の代表的都市、カリフォルニアのシャスタ山の地底都市“テロス”)へ移住。
・ 地上に残ったアトランチス文明は核戦争や天変地変によって壊滅、
一部各地へ避難した人のみが生き残り、一部の高度文明を伝承した。
・ その他の生き延びた住民は、毎度のことながら原始的生活からの再出発。
・ 以後、空洞地球の内部表面で生活する。現在120以上の高度に進化した光の地底都市で生活している。
合計約2,500万人。
・ 地球の奥低へと入って行くことで、進歩することが運命付けられていた。
・ 以後、今日までレムリアの文化を発展させ、高度に進化を続けている。
【 地底で生活することを選択した理由 】
・ あらゆる戦争や天変地変のない安全な避難所であることを知り、そこで文明を伝承していくことを望んだ。
・ 戦争やバイオレンスの無益さを学んできた為。
・ 過去の宇宙規模の大戦争の結末を見れば、地下での生活を選択したことは大正解であったことが理解できるでしょう。
・ アトランティスとレムリア大陸の沈没、サハラ・ゴビ・その他の広大な砂漠は
いずれも宇宙規模の核戦争の結末でした。
・ 秘密は自己の保護の為。
・ 神霊によってベールで覆われている。
《地底王国(アガルタ)の世界》
・ 地球の内部世界は、地表の地盤と正反対で、鏡像のようになっている。
・ 保護バリアがある。
・ 地殻は地表から空洞地球の地表面まで約800マイル(約1,300km)の厚みがある。
・ 重力の中心は、地表から約400マイル(650km)下の地殻の中間部。
・ 地球の内部では、あらゆるものが反対の状態になっている。
・ 山脈は地球のへこみの大きさと正比例。海は大きく地球内部を穏やかに流れる。空気は新鮮。砂は白い。
・ 空洞地球は約4分の3が陸地で、残りが海。
・ 空洞地球は周囲全体に保護シールドされ、光りを持たない存在からは全く入り込めない。
・ ネガティブな存在や想念からコンタクトされることなない。
・ セントラルサンは、外の太陽ほど明るくなく、天国からの光を映じている。
・ インナーサンは心地よいフルスペクトルの太陽の光りを発しているため、夜はなく、一日は長く、内部表面は人間の生活と植物の成長に適している。
・ 空洞地球には現在、レムリア人の他、太陽系の他の惑星や、はるか彼方の銀河からやって来た人類や、
数百万人のカタリア人や、地上出身者が数万人いる。過去200年間では約50人、
最近20年間では8人が地上から移住。
・ 小シャンバラがあり、国連のような存在で、アガルタ・ネットワークを形成する100を超える地底都市がある。
・ 主要都市
① POSID ブラジルのマット・グロッソ平野の下に位置する、アトランティスの第一の前哨基地。
人口約130万人。
② SHONSHE 5万年前に創ったレムリア人達の支部。ウイグル文化の避難所。
入口はヒマラヤのラマ教の修道院によってガードされている。人口約75万人。
③ RAMA インドのラーマの名残。古代ヒンズー教の特徴を持っている。人口約100万人。
④ SHINGWA ウイグルの北部移住者達の遺跡。中国とモンゴルの国境に位置する。人口約75万人。
⑤ TELOS カリフォルニアのシャスタ山内部に位置する、レムリアの第一の前哨基地。
テロスとは「精神とのコミュニュケーション」を意味する。人口約150万人。
・ 地球を監視し、いかなる種族やET達から干渉を受けずに独自の発展を続けている。
・ テロス(地底王国の代表的都市、カリフォルニアのシャスタ山の地底)での気象パターンは、
年中22~25度程度で穏やかな天候。
・ テロスの大気は、常に神と地球に調和した想念の光によって守られている。
・ 空洞地球の指導的都市は、シャンバラと呼ばれている。
・ 自分たちの周囲の防御層に温暖な調和した天候をイメージ・想念を水晶の働きを活用・投影調整して、気候を完全な状態にしている。
・ 太陽からの放射線や厳しい気候条件による破壊を遮断し、地底に理想的な気候を作り出した。
・ 都市はすべて、花や巨大な木々で溢れ、青々とした森林地帯にある。
・ すべての人工構造物の周りには植物配置。常に開花して、輝いている、驚嘆と美の世界。
・ 各地底都市はアガルタ・ネットワークと呼ばれるもので統合されている。
・ 地球内部に広がる道を進むために水晶による推進力を利用している。
・ 水晶が自分達に方向性を与え、誘導し、必要とするものすべてに調和をもたらしている。
・ 地殻内には120以上もの地底都市が存在している。合計約2,500万人。
・ 代表的都市“テロス”は人口約150万人。政府は男女6名づつの12名で構成された評議会で運営。
他に調停人。
・ 調停人を任命するのは、メルキゼデク寺院で、全宇宙を通して、メルキゼデクと呼ばれる摂理がある。
→ つづきはコチラで
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さて、この地下世界の存在を信じるか、
それとも、「んなアホな~、またこんなたいへんな時にお花畑な話だな~」と笑い飛ばすかどうか、
その選択はすべてあなた次第(σ・∀・)σ




