炭化コルクの有効性 ② 炭化コルクの有効性<調湿効果>コルクを炭化するとコルクの気泡部分が開いて空気中の水分を吸収したり吐き出したりする性質を持つようになります。乾燥する冬や、ジメジメとした夏日本のこのような気候に対応し炭化コルクが湿気をコントロールする働きをします。 にほんブログ村