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今朝は昨日よりさらに涼しかったですね(^ε^)
もう長袖長ズボンで寝ないと寒いです(((( ;°Д°))))
毛布もださないと。。。

今日はまず
昨日、優勝を決めた、“東北楽天ゴールデンイーグルス”、本当におめでとうヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
イーグルスの選手・監督・コーチ、球団関係者の皆さま、そして東北の皆さま、本当におめでとうございました:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

私はイーグルスファンではありませんが、とても嬉しいです(*^.^*)
このまま日本シリーズまで行って、金万球団“読売”を叩いて、是非とも日本一になって欲しいと思います(´∀`)


さて今日の現場に戻りますが(笑)、今日は鎌倉/笛田のお得意さま宅へ剪定作業へ。

今日はタイトルにある『歩道にはみ出した植栽』について書きたいと思います。
このような道路(今日の場合は歩道)に敷地よりはみ出てしまった植栽って結構見かけると思います。
このくらい、はみ出していると歩行者にあたったりして、通行の妨げになることもあるかもしれません。道路の場合は、車両の通行の妨げになりますよねσ(^_^;)

では、その場合、どの位剪定を行うのが良いのか?

答えは

切り手(職人)の感覚次第だと思いますA=´、`=)ゞ

私の答えは


このくらい(^▽^;)
もう少し横から見ると

作業前

作業後
結構、空中でははみ出していますf^_^;

でも、はみ出している樹木までは2m以上ありますので歩行者の通行には全く問題ありません(o^-')b
通行人に支障が出る部分は出来るだけフェンスからはみ出ないように切り詰め、支障がない部分は来年の開花の為に長めに剪定したのでした。

要するに、臨機応変にその現場にあった剪定を行う事、また、はみ出た樹木にあった剪定を行うことが、重要であるのです。

剪定の仕方、詰める量は、職人の技術/感覚に寄る所が多分ですが、お客さまにも確認して頂き、歩行者、車両、安全性など総合的に判断してご納得いただけるように剪定をすることが大切です(o^-')b

このようなシチュエーションは結構あると思いますので、もし気になっている場合は、ご相談下さいね(´∀`)

以上、今日ははみ出した植栽の剪定についてでした~~


あっ、もちろん今日のこちらの現場無事に剪定完了致しました(`・ω・´)ゞ


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