こんにちは

西宮の‟起業応援!税理士”澁谷美由起です。


教室のティータイムについて考えてみたいと思います。


以前、サロネーゼさん向けの集客講座に行ったときに
「おやつがショボくなったら、教室に通うのをやめた」
という話を聞いてびっくりしたことがあります。


いろんな教室に通ったことがありますが、田舎にいる
時はおやつなんてなかったです。
関西に来てからはじめて通った大阪のお花教室でも
朝から夕方まで飲まず食わずのレッスンだったし・・。

その後、西宮や芦屋、神戸のいろんなお稽古に行くように
なりました。
そこではレッスン後にお茶やお菓子をだしてくれることが多いです。


紙コップに麦茶・・
というところもあれば、先生手作りのおやつまでいろいろ。


友達が通っているテーブルセッティングの教室では、

先生手作りのレストランかと思わせる豪華なランチ

なんだそうですラブラブ。


これって、阪神間独特のものなのでしょうか??



技術を習いに行くという目的の人もいれば、
みんなでわいわいするのが楽しくて通っている
という人もいます。


いずれにしても、ティータイムはやっぱり生徒としては
うれしいです。


教室についた時は汗だく~という暑い時期に、レッスン前に
冷たいお茶を出してくれる先生。


いつも素敵なカップによい香りのお茶を淹れてくれる先生。


アレルギーの有無まで心配してくれる先生まで目


うれしいですね音譜。

お客様にお茶をお出しするのは、普通のおうちでもしてます。
でも、レッスン後のおやつは先生のサービスの一環だと思う

のです。

出してくれて当然のものじゃないはず。。


なんですが、ついつい今日は何かな?

って期待しちゃったりしてあせる


先生、いつもありがとうございます。