このお話は現在1歳の息子・おでんちんが生まれるまでの物語、2018〜2019年にかけてのお話です。

 

人生で子どもを作る予定がなかったアラフォーの2人。

 

 

目は見えてないけど、声は分かると言われて、

我々は言うべきことを思い出した。

 

 

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出産編第一話はこちら

 

前回はこちら

 

 

 

 

実はこれまでの人生で桜田旧大臣顔負けの失言を繰り返して来ているおれですが、これも相当な失言でした。

 

おでんはずっと羊水に浸かってて浮腫んでたかもしれないし、

ミナは麻酔で無痛だったけど、

おでんは痛いし苦しかったはずで、

コンディション的には最低の状態ですよ…

 

それを、おれは!!

 

赤ちゃんに対しての無知!

自分以外の人間に対する想像力の欠如!

 

「ルッキズム」という言葉を知ったのも、おでんが生まれてからで、

出産当時はまだ表面上のかわいさみたいなものに普通に囚われていたんだなと思います。

 

当時は淡々と出産の現場にいただけだったけど、

今ビデオを見ると、おでんが頑張って出てきたことに涙が出ます。

 

あの時はひどいこと言ってごめんよ…

 

 

ルッキズムの件

 

 

 

「おなかの外」について

 

これ覚えてた人いるかな?

 

 

 

 
 
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※ この漫画は個人の体験に基づいて描かれており、医師の監修などは受けてない点をご了承ください。 

 

 

 

 
 
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