こんばんは。茜です![]()
宝塚OGさんの舞台のお話続きます。
いつもOGさんの集う公演を見て思うのですが、瞬時に学年順列に応じた行動になる。そして皆さん仲が良い❤️
やはり色々あるけど、教育方針が全て悪では無いと思うのです。
髙汐さんが、2番手の大浦さんの事をとても大切に思われているのもわかりました。
大浦さんの相手役ひびき美都さんは、何度も愛華さんら何人かと大浦さんのお墓をお参りされたとも聞いています。
髙汐さんの頃の悪ガキといえばヤン(安寿)ミキ(真矢)、安寿さん、真矢さんの頃は、タモ(愛華)マミ(真琴)、愛華さんの頃は、オサ(春野)、アサ(瀬奈)。
トップさんと若手のやり取りが面白くて大好き💕でした。この下級生がどう育つのかを見守るのも楽しかったです。
今回の舞台でもその頃のままの関係性が垣間見れて当時にタイムスリップした感じ。
真琴さん、姿月さん、瀬奈さん、壮さんは他の組でトップさんに、彩吹真央さんは2番手になられまさしたが100周年のお祝いに里帰りされました。
やっぱり勢いのある組だったのがわかりますね。
春野さんから、柚香さんまで生粋の花男がトップになれていません。
スターを次々と輩出し、他組へ送り出す組に戻ってくれるのを待ち望んでいます。
でもみんな花組でトップになって欲しいのですが。
瀬奈さんも2番手時代に組み替えで月組へ。
安寿さん、真矢さんの時と同じくトップの春野さんと1学年差でしたが、真矢さんが花組でなられたので、信じていたのですが見事に外れました![]()
たがら、柚香さんも絶対じゃないと発表までジリジリと待ったものです。
ちょっと熱すぎる茜の花組愛を語ってみました❤️