大好きなあなたへ。
さぁ、
このLive『個々日和』の、
メンバー紹介、4人目です。
4人目は、この方!
中西典子!!!
彼女は、
小野美世さんのみよマス卒業生。
みよさんのマスターコース中に、
声マスにも参加して、
そのまま、表現コースに来ました。
ってことで、
出逢ったのは、
今年の5月?!!
もーーーーね、
彼女は、
何と言うか、
どこから語っていいのやら。
変わりたい。
何かをやりたい。
そんな思いのまま、
猪突猛進的に突き進み、
表現コースに入ったあと、
彼女は、思いました。
私、なんでここにいるんだろう。爆
どうする?
何やりたい?
そう言われて、
戸惑いながらも、
歌やらいろいろ持ってきて。
とにかく何かをやろうとした。
でも、
そのときのあたまの中で繰り返されているのは、
自分何やってるんだろう、感、
自分ダメだな、という責める気持ち。
いろんなことを学び、試し、
他でもいろいろありながら、
トンネルの中にいる状態で、
表現コースにきて。
とにかく、
とにかく、
とにかく、
重く、暗かった前半期![]()
マンツーマンで見たとき、
おおお、ハマってるなぁ、と思い。
表現コース、
勢いで申し込んだものの、
一度はやめようか迷った、彼女。
いいよ、やめても。
じゃあ、やめよう。
と言うと、
いや、やっぱり行きます、と
三重からの参加。
わたしは
彼女にとって、
これがすごいきっかけになる、と思ってて。
でも、本気で取り組まなきゃ、
無難に終わるな、とも思ってた。
なので、
参加するならするで、
ちゃんと参加する、って決めてほしかった。
だって、絶対、絶対、
入ってから悩むのは目に見えていたのだもの。笑!
その予想通り、
彼女は、
後ろ向き、後ろ向きに突き進み、
暗雲と、
責めと、
ため息の嵐の日々が始まりました。
でも、私には見えていました。
これは、大事な通過点なんだということを。
そんなことは露知らず、
彼女は、
大量のため息と自己否定とともに、
2、3か月を過ごすことになったのです。
続く。
そんな彼女が、
打って変わって!
今回は、ひとり芝居をやります。
ぜひ、
楽しみに聴きにきてください!
何かに夢中になりたい、
何かに一生懸命になりたい、
歌いたい、朗読をしたい。
自分の魂に合った表現を模索しませんか?!











