は~い!
ココロオドル素敵なあなたへ!
飛行機に乗りまーす!^^。
はよこどもたちに
ぶちゅぶっちゅうしたい♡
さてさて。
今日は声神さまに
ご登場いただきましょう。
声神さま~!!
なんじゃなんじゃ
わしを忘れておらぬかの?
(いえいえとんでもございません!)
(ただ、とても落ち着いたときにしか出てきてもらえないので・・・)
うむうむ。
今回も
いい時間を過ごしたようじゃの。
見ておったぞ。
(はい、ありがとうございます♪)
さてさて今日はのう・・・
おお、おお、
そうじゃそうじゃ。
あれにしよう。
(アレ?)
おぬし、
声魂ってしっておるか?
声の魂のことじゃ。
(声魂?こえたま?いえ・・・)
そうか、知らぬか。
声魂はのう、
ひとびとの中にある。
自分のココロや魂が震えるとき、
声魂も動いておる。
とてもキレイなものじゃ。
本当に、
ココロから感動して、
それを声に出したとき、
ひとの声魂は、
それを耳にした者の声魂へと、
語りかける。
それもことばではなく、
振動で、直接語り掛けるのじゃ。
てれぱしーみたいなものじゃの。
(テレパシー!)
じゃからの、
どんな言葉を使うかは、
関係ないのじゃ。
どんな振動を発するか、
じゃからの。
(振動・・・)
声はそもそも振動じゃからのう。
(はい。)
ひとびとは、
どう話すか、
どんな言葉を選ぶのか、
そこに気を取られすぎておる。
うまい言葉が見つからん、
うまい言い方ができん、言うて、
そこにばっかり目がいっておる。
じゃがな、
ひとの心が動くのに、
そんなもんは何の関係もないのじゃ。
(はぁ・・・)
ほれ、
例えばのぅ、
きれいで淀みないが、
惹かれない声というものがあろう。
人間味を感じさせぬのじゃ。
うわっつらだけのぺらっぺら。
あんなもんで
何が愉しいのか。
(はぁ・・・)
ほんとうに美しいんは、
嘘偽りのない、
そのまんまの声じゃ。
生まれて授けられた、
それぞれのお役目、っちゅうもんがある。
それを全うしておるときの、
その者にしか出せぬ振動が、
もっとも美しい。
声魂が震える瞬間が、
もっとも歓びとも言えるじゃろう。
(歓び・・・)
そうじゃ。
本当にココロから愉しんでいる者には、
よい気が満ちる。
それが、振動となり、
声となり、
振動で伝わるのじゃ。
(こえたまを震わせる?)
(どうやって?)
そりゃあ
自分が人生を愉しむのよ。
嘘偽りをはがし、
自分を生きることに一生懸命になるのよ。
(うーん、それは意味は分かるのですが、なかなか抽象的すぎて・・・。)
めんどくさいやつじゃのう!
よいか。
ほしいもんをほしいと言うのじゃ。
(え、それだけ?)
たとえそれが、
莫大なお金がかかろうと、
環境的に赦されなかろうと、
実力が足りなかろうと、
ほしいもんを、ほしいと言う。
これは、
こわいぞ~( ̄▽ ̄)
(え・・・?)
後ろ指も指されよう。
ばかにもされよう。
なんなら、
周りの者も離れていくであろう。
それでも、
それでもじゃ。
それでも、
自分のやりたいことを諦めぬことじゃ。
自分で否定せぬことじゃ。
さすれば、
ココロと声の振動率があがっていくからの。
よいか。
忘れるでないぞ。
ココロと声の振動率をあげるのじゃ。
そのために、
自分に正直になるのじゃ。
今日はここまで!
あじゅ~~!
ともに、ココロオドル人生を。
声とココロの専門家、









