アドラー心理学をベースにした
子育て勇気づけアドバイザーの
高桑ちかです。
今日は、小学校の工芸クラブの
先生をしてきましたよ~。
はい![]()
私、約4年ほど前から
消しゴムはんこを小学校で教えています。
クラブは4年生~6年生までの36名。
毎学期(3学期制)2枠時間を
いただいています。
子どもたちの発想で
素敵なはんこがたくさんできています。
過去の様子はコチラをぜひご覧ください![]()

今日も、飛び出すカードを作る予定に
なっていたのですが、
とにかく、子どもたちは
「彫りたい!!!」
これなんですね~。
かわいいパンチなども用意しましたが、
カードまで取り掛かってくれた子は
女の子2名だけでした~。
時間がぜんぜん足りない~!
といって、教室を後にしていました(笑)
毎回、楽しみにしてくれていることが
私も何よりうれしいのです。
そして、ケガをした子も、
わが家の息子のみ・・・
「うわ~!おんなじところ切った~!」
と大騒ぎですよ・・・![]()
で、本人は
私の事は先生~!と呼べないので、
「ね~ね~」
と言ってきます![]()
恥ずかしいんだけどね、
お母さんが先生って
嬉しいんだってさ。
それは、良かったよかった。
最後までお読みいただきまして
ありがとうございました。





