こんばんは
キラリ☆と光るやる気と自信を引き出す
勇気づけリーダーの 高桑ちか です。
先日、アドラー心理学 SMILE講座の最終回の日でした
。
最後の章、7章と8章を学びましたよ。
7章では、
家庭の中のルールが守られるためにはどうしたらいい?という内容で、
まさに、我が家の普段の悩みにドンピシャだったのでとってもとっても勉強になっちゃいました~!
家庭のルールが守られるための3つの原則があるんです!
この原則、やっぱりね、当たり前のことだったのです。
アドラー心理学の適切な行動と同じで、当たり前のことなんですよ。
当たり前のことだからこそ、わからないのです。
だから、知った時は、そんなに難しくはないんです。理解はできます。
ただ、何が難しいのかといったら、やはり実践なんでしょうね~。
アドラー心理学は、
テクニックではなく、マインドなんだ!
アドラー心理学を生きてみせる!
実践することで身につけて初めて勇気づけを学んだことになるんです。
(ヒューマンギルドの岩井先生より)
本当にそう思いました。
8章は、全ての総まとめ!
今回もまた、一緒に学んだRさんとともに
ロールプレイ!
そして、なんと今回はRさんのこの2週間のお子さんとの悩みを題材にして、
母と子の役柄に別れ、それぞれが本当はどう言って欲しかったのかを探って行く、
ロールプレイをしました。
こうゆうのいいですよね~

テキストのセリフではなく、つい先日あったことを、あの時子供はどう言って欲しかったのか…ということが、
理恵さんの進行のおかげで、自分自身に腑に落ちるようにわかってくるんですね~。
本当にあったことから、そこからの学びをみんなで見つけて行く。
これが、生きた学びなんですよね~。
その後は、みんなで、そっかぁ~、そうだったのね~。と冷静にそのことを落とし込んで行きました。
そして、最終回!
5時間でも間に合わない?!くらい充実した内容を無事に終え、修了証を頂きました~!
理恵さん、ご指導頂きありがとうございました。
理恵さん、Rさん♡
ありがとうございました。
そして、これからもよろしくお願いします。
最後までお読み頂き
最後までお読み頂き
ありがとうございました。


