私の息子は、3歳から向精神薬を味わってきてます。
そして、色々な薬を経験し、多剤処方になりました![]()
向精神薬について、無知であった私は、Drにあれこれと、
薬を要求してきました。
そして、言葉も喋れない息子は、奇声を発して、一生懸命私に
「苦しい!」と訴えていたのですが、私は薬により沈静をしたくて、
日中、頓服まで息子に入れながら、育児をしてきました・・・
なんとも、精神科病棟の看護師の様な事を、私はこの手でしてきまし。
騒ぐ息子を、大人しくさせたいが為に、リスパダール、エビリファイの
頓服をDrに要求していたのです・・・
正直、そこまでしないと、息子の育児が出来ませんでした。
息子は胃ろうケアがありご飯も口から食べれないので、手のかかる
息子をおとなしくさせたかったのです・・・
そんな、毒親の私でも、この薬は意味があるの??
と気づいた事が、幸運だった
かこさんのブログを読みあさり、そして、離脱症状で苦しんでる方の
ブログをみて、息子の苦しみが理解できた!
「あっ、こんな強くて酷い薬を、息子は飲んでいるんだ!」
そう気づいて、私は減薬をする為に、必死に取り組んだ
Drに相談し少量ずつ減薬するも、息子は苦しそうです
だから、別の薬を追加したり、エビリファイを増量しながら
減薬に挑戦した
そんな時に、フラワーエッセンスのレスキューレメディーに出会った
息子に試すと、頓服のリスパを入れた時の様に、穏やかに沈静させられた
これは凄い!と思い、本格的に
バッチフラワーエッセンスを試した
フラワーエッセンスのカウンセラーと繋がり、相談しながら試していった
MAX6本のフラワーエッセンスを試したら、いきなり朝飲んでいた
メイラックスと、リスパを半量に減らす事が出来た
息子がエッセンスだけで朝は乗り切れたからです 逆に薬を入れると、
奇声がましたから、朝の服薬が中止でき、朝は漢方だけになれたのです
息子の減薬する過程はまた書きますね。
今回の、かこさんの記事にある様に、発達障害と診断され、
服薬を奨められている親御さん、
どうか、一度薬の害の事を知って欲しいです
一度飲んだら、辞める事は地獄の苦しみと思った方がいいでしょう![]()
医者は辞めるタイミングを言ってくれる事は皆無。
そして、薬の副作用、害について説明も皆無です。
子供の医療費は無料
そこにも落とし穴があります
どうか、薬以外でも改善できる事は沢山あります!
食事療法、甘いものばかり食べてませんか?
小麦(グルテン)のたんぱく質を分解する、酵素の働きが十分でない為、
脳に達すると、麻薬の様な働きをします
また、有害な食べ物を取り除く必要があります。
食品添加物、化学合成物質を、ADHDの人は除去すると、症状が
改善されることがあります・・・
風邪などに処方される、抗生物質、ワクチンの水銀も良くないと言われております。
こういった事を、まずお子さんへ改善してみる事もとても大切ですね
向精神薬を処方する前に、これらの事をやってみて下さい![]()
やらないで、文句ばかり言って、医者の言いなりにでは、
子供を守ってる、とは言えませんね。
子供への虐待だと、声を大にして言えます
詳しく勉強するなら、10/17(月)、江戸川区で
かこさんの勉強会をします。
詳細は、前エントリーにあります。
ご参加お待ちしております![]()
