5/4.5にタワーホール船堀にて行われた、


~発達障害ビジネスから子どもたちを守ろう~が

無事に終わりましたアップ



私は近所に住んでおりましたので、近くて有難かったな~

出来る限りの時間で、ボラさんやらせて頂きましたよグッド!





















精神医療の歴史、精神病棟の実態などのパネル展示では、

目を覆いたくなる様な、写真が並んでおりました・・・



特に、先進病棟では隔離、拘束・・・

そして子供への向精神薬処方は、世界でも2000万人いる


との事(現在はもっともっと増えているはず・・・)


向精神薬で亡くなったお子さんの顔写真が並んでいた


息子も、2年前までの処方のままだったら、何年後かには

この中に入っていたかも・・・との思えた



4日の講演会では、CCHR世話役の 小倉 譲氏による、

向精神薬の副作用、成分について、など専門的な話しがあった


受付をしながらだったので、集中して聞けなかったが、

簡単にまとめると


向精神薬の作用は麻薬そのものである



その多くの麻薬は 元医薬品でした


◇覚醒剤(メタンフェタミン)⇒大日本製薬



◇LSD ⇒サンド薬品(現 ノバルテェスファーマ)



◇MDMA⇒メルク


◇ヘロイン⇒バイエル製薬





ADHDは作られた病気の典型的な例である 

(精神科医レオン・アイゼンバーグ氏より)





主な向精神薬の副作用率 3位 コンサータ 80.6%

                 4位  ストラテラ 71.9%

                 9位  エビリファイ 60.8%   



と子供が服薬する率の多い薬の、副作用率が高いビックリマーク

何とも、強い薬が平気で厚生省の認可が降りるのね・・・




薬大国日本ならではだね・・・


これらの事を知っていたら、我が子に薬飲ませる??

絶対に飲ませないよね!! 




次は、食育の話をして下さった 国光 美佳氏


発達障害児にはビタミン、ミネラルを与えると治ってくる 

との事 



現代食はコンビニ食、ファーストフード、

甘い物に溢れ過ぎていて、



便利だけど、添加物だらけの、体には悪い食品が多いのです




私の母親は昔から、健康オタクで、食品添加物の害をよく語っていた

ので、私もベースにはあったけど、ついつい離れて暮してるし、


現代食に染まっていた・・・反省汗




ビタミン、ミネラルは、鰹、昆布、顎だし、などの粉末がいいとの事


自分でミキサーで粉末にするのって、

やはり面倒だし、続けられなさそうだけど、


国光さんから教わった、こちらの↓HPの商品を早速注文しましたよ


安心スタイル




もう、鰹、昆布、顎だしが粉末になり、ミックスされて販売してるよニコニコ


届いたら早速息子のおかずにふりかけて食べてみたいです~フグ




めんどぅーさ氏の講演は少ししか聞けなかったけれど、

漫画家さんで、とても分かりやすく、薬の被害で亡くしたお子さんの


ストーリーを書いていたり、発達障害支援法の改正案の漫画も

分かりやすくまとめていました



過剰に発達障害と診断がつくが、食事を玄米の日本食に

変えたら、イライラが落ち付き、診断が外れたり、


歯の噛み合わせが悪くて、治療したら落ち着きがでて、

診断が外れた、などある様で、


発達障害の診断って曖昧すぎるなーとつくづく思いました



子供を守れるのは親だけビックリマーク


親は賢くなりましょう


医者に、「では、薬を飲んでみましょうか~」


と言われたら、「先生その薬の副作用は何がでますか?」


「成分は何から出来ているのですか?」


「いつまで飲めば止められますか?」


など、質問をして下さい


一番いいのは、


「では、まず私が一か月試して飲んでみてから、判断します」


なんて、答えが一番いいのかもしれませんね~(笑)



そこまで、親は自分で実験してから、大切な我が子に、

服薬を決断させたいものですねグー




◆5/16(月)  フリーライター 嶋田 和子氏による勉強会


11時~14時  タワーホール船堀 




まだまだ募集しておりますので、お申込み下さいませ。


申込アドレスは

チャレンジド東京




緒に薬の事、学んで、話しましょうアップ