毎日大した事はしてないのに、気がつくと夜中になっております。
今の生活になる数年前は、朝から夕方まで幼稚園に勤め、事務と教務両方に席があり、事務をやりつつ子どもたちの毎日の歌からリトミック、合唱、合奏、劇の台本から効果音まで、未就園児から年少中長全クラスの指導、先生全員の個人レッスンをしていました。
帰宅後夕飯の支度をして、そのあとピアノの先生をやって、その間も24時間猫活動をしてました。
飼い猫は10匹いたのと、時々保護っ子もお世話してました。
人間の家族も多かったし、息子の受験もあったし、学校の役員もやったし、今よりよっぽど忙しかったはずなんだけど、人間って楽な生活しちゃうとそれに慣れてしまうものですねぇ 笑
今は息子も結婚して、二世帯住宅で旦那と2人、猫も7匹なって、幼稚園も辞めて猫活動も休止して…どんだけ楽なんですかと言う生活のはずが…
息子のお嫁さんのつわりがひどくて丸3ヶ月ほぼ寝たきり状態になり、家族4人分の食事、息子のお弁当、お嫁さんのつわり食を作り、毎日買い物と料理でてんてこ舞いでした。
何が原因なのか今となっては分からないんだけど、喉の違和感、息を吸うのも辛いと言う症状に悩まされ、半年も苦しみ…今少しマシになりつつあり、やはり逆流性食道炎が原因だったのかなぁ…と。
二世帯住宅だけど、ほぼ4人家族状態で 笑
お茶や食事を共にする事が多く、有り難い毎日です。
で、そんな中、足が最悪状態の日にやることと言ったらにゃんもっく作り!
写真全部撮ってなくて、この何倍か縫って既にボラさんに郵送しているんだけど
猫とボラさんと里親さまに大変喜ばれていて。
贈り先のボラさんのインスタや保護猫カフェさくらさんのブログなどで私が縫ったにゃんもっくを見つけてはニヤついております。
生地はIshizakiさん、敷きパットはにゃんこ丸さんからもご寄付頂いたりしてます。
ありがとうございます。
今は冬バージョンのモコモコタイプを縫ってるんだけど、これが大変なのよ。
切ると部屋中にこのモコモコが飛び散るし、洋服に付きまくるしで。
敷きパットのまわりのテープを剥がす作業中はこんな感じに邪魔されているし
足が痛過ぎてダウン中はこんな感じに嫌がらせ、じゃなかったお見舞いされて
足が痛いのに足の置き場がないじゃん状態に。
先日猫の絵の作品展に行ってきました。
とっても良かったです🖤
この少し前にはビーズ展にも行ったんだけど写真撮影不可でした。
おまけ
悪くてしょーがない 笑






























