きっと里親様の言葉はわからないと思いますが、レイアちゃんが一晩で心を許して嬉しい〜っ!って思っているのが写真に出てますね。
ボランティアさんが4月26日に保護した時は、見た事ない程ガリガリで本当に可哀想な姿でした。
ボランティアさんは里親様が決まるまで、全部自費で治療を受けさせ栄養のあるものを食べさせお世話してくれました。
本当に、譲渡した後の動物達の嬉しそうな姿の写真だけが、ボランティアさん達の生き甲斐、励み、喜びです。
他には何も求めず、ただ保護した動物達が幸せになってくれれば良いと言う気持ちだけで活動しています。
私も良く言われますが。。。
よほど猫が好きなのねぇ〜と(ー ー;)
好きとか嫌いとか、よほど好きとか少し好きとか、そのような言葉で済まさせる活動ではありません。
好きと言うだけでできる活動ではないです。
嬉しい事と同じ位辛い事もあります。
ブログに書けない事も多いです。
もう辞めたいと毎日思いながらの活動ですが、レイアちゃんのように幸せになった姿を見ると、また頑張ろう〜!と思えます(^ ^)
2月頃に1人ぼっちで空き家にいたところをボランティアさんに保護されました。
恐らくブリーダーの飼育放棄です。
80歳のおばあさまが先日15歳のチワワを亡くされ、生きる気力を失ってしまわれたそうで、娘さんがお申し込み下さいました。
きっとクリス君が癒しになって元気になって下さると思います!
クリス君若く無いのにお迎え頂き感謝です♡
ご縁をありがとうございました!

