罪悪感とはなんぞや。
はて?
あんなことしてしまった〜
あんなこというてもた〜
山程ある。
でも
何度も繰り返し自分と対話してみて
どばーっと出てきたのは
「こうあるべき」なのに
そうできなかった自分
「こうしてほしいんだろうな」と
自分が勝手に判断して
それに応えられなかった自分
「あなたはいいわよね」と
言われたときの自分。
よくわからんけど
ただただ申し訳ない自分。
とにかく
過去の自分を
無意識に責めまくっていたことがわかりました![]()
何十年醸造???
ワインだったら
なかなかの値段がつきそうだ〜
幼稚園の頃の記憶とかまで
出てきてびっくりぽん!![]()
わたしは
好き勝手に自分勝手に生きているのだと
ずっと思っていました
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それも奥底で責めていた〜
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それに気付いて三千里。
(母をたずねて三千里って知ってる?)
そんで、罪悪「感」って、
「自分が」
そう「感じた」もので、
自分が自分を責めている
ってことなんですね。
わたしは、
「良かれと思って永遠にダメ出しする両親」
に、一生懸命応えようとして、
更にダメ出しをくらうという
無理ゲーに疲れきって、
心の底では怒り狂って、
それを表には絶対に出してはならないと、
自分で決めた
ことに気付きました![]()
(無理ゲーの二乗)
先月末、
川が綺麗なのにエキサイトして、泳いで
薪割りして、ニ晩焚き火しまくったら、
見事に風邪ひいて喉がガラガラになりました。
ついに息子がついてきてくれなくなったハイ。
時間はかかりましたが、
今は
あ、ここに
罪悪感みっけ!![]()
って
むだ毛を抜くように
(わたしは顎の下に一本だけ
本気の剛毛が生えます!)
罪悪感を抜いて、
もういいよ
出来なくていいよ
応えられなくていいよ
と
自分に言ってあげられるように
なりました。
相変わらずの両親にも
「アリガトウ!
デモワタシハシタクナイノデス」
と言えるようになりました。
(怒られても気にしない
)
あれは、彼等の愛情表現なのだー
同時に、
息子達にも
同じ言葉を言えるようになりました。
大袈裟ではなく世界が変わったど。![]()
出来なくていいのだっ。
自分がを自分を
四六時中責めていたら
裁判官のような視線を感じていたら
しんどくなるのは当然さ![]()
身体もしんどいよ〜ってシグナル出すさ
でも
自分の内側で
そんなことが起きているなんて
知らなかったよね〜〜〜〜![]()
(Can you celebrate~![]()
)
気付いたら抜く。
気付いたら手放す。
気付いたらよしよしってハグする![]()
少しずつでいい、
楽になっていーんです!!
自分責めを手放して、
あるがままの自分に
戻っていきましょ![]()
あなたは素敵なんです!!![]()
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いいんです!! ![]()
読んでくださりありがとうございます![]()
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