11月11日から正式に始まった『ビリーヴ!〜シー・オブ・ドリームス〜』について、すでにブログ界では情報が出回っており、ブロガーさんによって「ここ!」にはいろいろとあるようですね。
もっとも多いのは、ミッキーとミニーのディスタンスがなくなったことのように思います。
 
この場面、正面で観たかったなあ…
 

 

docomo貸切で、わたしは2番というか1.8番といっていい辺りにいましたので、この場面で正面だったのはザンビ前だったのでしょうか。

 

あと、ピーターパンとウェンディのバージが、エレクトリカルパレード並のLED装飾がきれいで、よく見ると照明の細工が細かく、ミッキーとミニーが登場する位置が明るくて撮りやすい!

 

 

 

で、わたしがもっとも感じたこと。

 

 

ハーバーショーにダンサーが還ってきた〜!!!

 

 

 
 
 
☆☆☆☆☆
 
ビリーヴでのプレミアアクセス(DPA)やエントリーの鑑賞エリア案内が大混乱のようです。
エントリーは「当たりのラッキー」とはいえ、DPAは必死になってアプリと格闘したうえで一人2,500円を支払っているわけで、「いい場所で観たい」といく気持ちになるのは当然でしょう。
ところが、同じ2,500円でも、例えばヴィラドナルドの前辺りでは水際最前から立ち見の7〜8列目まであって、そんな後ろだと他人の後頭部ビューになり、目の前に「肩車」(他人のことなんて何も気にしない、我が子さえ良ければタイプの親)の可能性もあるわけで、この問題はしばらく落ち着かないだろうという気がします。
 
じゃあ、なぜハーバー周りをバケーションパッケージ、DPA、エントリーで埋めるのかといえば、オリエンタルランドの軽視方針である「ゲスト一人あたり売上」もあるでしょうが、エントリーという売上に無関係な施策があることから、迷惑ゲストの排除もあるようにも思います。
docomo貸切の日、ミッキー広場でのブルーシート問題に蘇る、特殊ゲストによる広域・長時間占拠も然りですし、ダンサー復活で思い出すのは、ファンタズミックに出現していた「光り棒」による後方への迷惑行為然り。
 
DPAやエントリーの問題は、しばらく様子見しかないですね。
 
何か良い鑑賞方法はないんだろうか…
最善は、まるっとお代金に含まれているバケーションパッケージで楽しむこと。
予約の難易度「超高」ではありますが。

 

 ☆☆☆☆☆

 よろしければクリックを

<ブログ村ランキング>

 

にほんブログ村 その他趣味ブログ ディズニーランド&シーへ

にほんブログ村

 

 ☆☆☆☆☆