今日は6月6日、2年前の2019年はこの日に『七夕』が始まりました。
2019年はまるまる一ヵ月の七夕期間があった年でした。
今年は、シーでのハーバーグリーティングでは「春の装いのミッキーマウスたちと、うさピヨが登場する特別バージョン」
が6月30日までと案内されており、七夕バージョンは「ない」と思うべきですね。
ただ、昨年の休園再開からちょうど1年となる7月1日からどうなるのか気になります。
昨年の7~8月は、『夏』かどうかは関係なく、ただ単にパークに入れることだけで満足でした。
また、人が少なくて暑さの中で長時間身動きなしという場面もほとんどなく、
平常の夏のように暑さとの戦いを感じずにパークで過ごした気がします。
今年の夏はどうなるでしょう。
せめて、グリーティングを夏バージョンにして、欲をいえば水を撒いてほしいと思っています。
プールの水程度に塩素を含ませることで、わずかですが感染防止にもなるでしょうし。
シーでいえば、昔の『チップとデールのクールサービス』の頃に、ショースケジュールにはないタイミングで
水撒き専用のトランジットスチーマーラインが出現して、一周コースで水を撒きながらの航行がありました。
あの方法です。
先々のパークチケットの販売状況を見ると、千葉県浦安市に「まん延防止等重点措置」が適用される
6月20日までは販売再開見込もない「―」マークで、21日から30日は「×」。
7月を見ると、5日(月)から9日(金)にかけて、先週の金曜時点では「○」や「△」でしたが
今日(6月6日)時点では、一部の日にシーにだけ「○」「△」となっています。
わたしは・・・
空きを見つけては確保して日付をローリングを繰り返しており、カード番号での決済は完了して
いつ実際に使うのか不明なeチケットを保持している状態です。
元年パス持ちさんには、同じような状況の方がけっこういらっしゃるようです。
先の日付で有効なeチケットがアプリに表示されるだけで、
「また行ける」「パークとのつながりは切れていない」という安堵を感じられるからです。
今日の画像は2019年の東京ディズニーランドでの『七夕グリーティング』です。
この頃は新エリアの工事とともにトゥモローランドテラスも工事中だったんですね。
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