今回のシーでは、肉眼と体感で楽しもうと思っていたので
カメラはほとんど持たず、気になったシーンだけスマホ撮影でした。
 
グリの時だけはカメラを構えて、たまたま撮れたこのミッキー。
こちらに目線・・・
この腰の下ろし方がツボ。

 
夕方のアクアスフィア。
人の姿が見えません。

 

こちらは14時組の入園に備えている頃です。

キャストしか写っていません。

 

平常の朝なら「走らないで」ボードをキャストさんが構えるところ、

「間隔を空けて」ボードでスタンバイです。

 

タートルトーク。

後ろに誰もいない。

 

エレクトリックレールウェイのポートディスカバリー駅。

待ちなし。

 

奥地。

「ここ、どこ?」感です。

 

夕暮れにトイマニ。

左から奥へキューラインが形成されています。

 

ソアリン。

FP列が使われていないので、このとおり。

ただ、立ち止まっての待ちではなかったので、じっくりと楽しむ

ことはできませんでした。

この先の、カメリア・ファルコさんのお話を聴く部屋も通過で、

本来のソアリンの楽しみ方からするともの足りなさがあります。

 

 

すでに報じられているとおり、入園者数が制限されているため、

全体的にこんな感じです。

タートルトークやマジックランプシアターなど、

溜めてご案内のスタイルでも、待っているゲストには

十分な間隔が保たれています。

 

ゲストにも働くキャストにも有効な、感染防止対策を優先した

売上を度外視した入園者数制限の効果は、大きいと感じました。

 

鉄道の駅やそこらのスーパーに比べると、この上ない

安心と安全を感じて過ごせます。

 

もう少しゲストを入れてもいいのではないか、という見方もありますが

その「余裕」をもった状態が、感染防止対策で事業者に求められる

あるべき状態の維持につながるのだと実感しました。

 

 

食事は、PCブラウザ上で延々と格闘を続けたおかげで

レストラン櫻を予約できていました。

もっとも落ち着く奥の部屋に案内いただけて、のんびりと過ごすことができました。

 

そこで出てきたのが、これ。

 

どこかで見たことがある。

ギョウザド・・・ いや、何でもありません。

 

キャストさん「お食事中のマスク入れにご利用ください」

 

これ、この使い方を発案したOLC社員さんかキャストさん、拍手。

 

 

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