戦国時代後半、九州は島津・大友・龍造寺が三つ巴の戦いを繰り広げていた。
●1578年(天正6年)耳川の戦い
島津vs大友→島津勝利
日向(今の宮崎)にキリスト教の王国を作ろうとしていた大友宗麟
熊本城おもてなし武将隊の島津義弘
●1584年(天正12年) 沖田畷の戦い
島津・有馬vs龍造寺→島津・有馬勝利
島原七万石武将隊 有馬晴信
●1585年(天正13年)
大友氏の重鎮 立花道雪、病死
立花家資料館ミュージアムキャラクター雷切丸(立花道雪・立花宗茂の刀)
●1586年(天正14年)岩屋城の戦い
島津vs大友氏の家臣 高橋→島津勝利
高橋紹運、自害
立花家資料館ミュージアムキャラクター立花誾千代
九州の大半が島津氏の領土となり、島津氏による九州平定が眼前まで迫っていた。
ひおきPR隊 島津家の皆様
立花家史料館@TachibanaMuseum
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2020年12月11日 15:10




















