陶板紹介とは、セラミックアーカイブとは何ぞや。

 

 

 

 

「非接触で撮影したデータを使用し、陶により実物大で複製」なんて事が出来るの、すごいよね❗️

で、70%に縮小したverがこれ⬇️だそうで。
(「触れることが可能な」って書いてるから触れてみる)
立体の物も陶で複製出来るのすごい。
やきものは、1万数千年前の物でも今に残っているんだよ❗️って事らしい。
そうだよね、そう考えるとかなりすごい。
 
セラミック(陶)で文化財を保存しよう❗️と、つまりそういう事。
ただ平面的に撮影した物を陶にペタリと張り付けて焼くとかそんなんじゃなくて、立体的な質感まで再現しようっていうんだから、いやはや、すごいなーとしか言えない。
すごい。