洋画は吹き替え?字幕? ブログネタ:洋画は吹き替え?字幕? 参加中

洋画は字幕派。
字幕より先に笑う嫌味な奴であるよう心がけています。

「アナ雪」は日本語版の歌が大流行しました。
口の形がほぼ違和感がなく、きちんと意味を伝えている訳がすごいと評判に。

"Let it go"はどちらかというとふなっしーの「梨汁ブシャー」に近いようなイメージです。
自分自身を受け入れる、解放してあげるので、「ありのままの姿をみせる」んですね。


そもそも映画の字幕って、2行に表示できる「日本語」にきちんと変わっているのがすごいです。
英語を習いはじめたころは、面白いフレーズが省略されて訳されていないことをもったいなく思ったこともありましたが、今はシーンごとに2行できちんと日本語として成り立たせるということは訓練とセンスの賜物なのだな、と感じています。


さて、10月に発売された”レリゴー”でおなじみのクッキーがまだ近所のコンビニに売っていたので買ってみました。

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<バタークッキー缶(アナと雪の女王)>
ターニングクッキー・タルト型クッキー・レーズンクッキー・シュガーバタークッキー・プレッツェル型クッキーが2段重ねで入っています。

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見た目にも豪華で、希少なバターも使われています。
年末年始最適品です。

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ここまで書いたところで、ふとブルボンにまつわるエピソードを思い出してしまったので続けます。

私は実際にお会いしたことがないのですが、前にいた職場で、外国人の後輩(男)に「誕生日だからケーキ買ってきて」とおつかいさせたところ、ブルボンを買ってきたという話を聞いて衝撃を受けました。
(写真はイメージです)



絶句した女性陣に、その男性は、「だってブルボンですよ?」と答えたそうです。
(イメージ)



いまなら先輩方も「少しも寒くないわー」とか言ってあげられたかもしれないですね!

〓ゆうき〓