粒子の世界は
静かで、
心地よく、やさしく、
あたたかな世界だった
ここに戻ってくれば
いいんだね
東洋医学×四柱推命×
量子力学で
こころとからだを整える
薬剤師
富山有希(とみやまゆき)です。
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今日は不思議ちゃんブログです
だいすきなゆうこりんに
会いに行ってきた。
今日は、ひとつ、
体感したいことがあった。
この間、
脱力の師匠広沢先生が、
「自分も相手も素粒子だと
思うと、
自分のからだなのか
相手なのか
わからなくなっちゃう」と
言っていた。
ゆうこりんも、
施術の時は
自分の手と相手のからだの
境目がなくなる、って
言ってたんだけど、
その
自分と他の境界がなくなるのを、
わたしも体感してみたかった。
それを聞いたゆうこりんは、
ゼロポイントフィールドに
入った状態で
わたしをつなげてくれた。
すぐに
手がビリビリしてきた。
なにか受け取ってるときはこうなる
浮かんだイメージは、
宇宙。
無数の星が瞬いている。
細かく、細かく振動している。
そこに、光の球があった。
その光の奥にも星粒。
広沢先生の施術で
浮かんだイメージと、同じ。
無数の星の
どの星が自分なのか、
他のものなのかわからない。
区別は、つかない。
でも、光の球はある。
静かで、あたたかく、
心地よい光。
この光が、わたしなんだ。
わたしは、在る。
存在している。
だから、大丈夫。
絶対に、大丈夫。
迷っても、揺れてもいい。
ここに、戻ってくればいい。
広沢先生の施術と同じイメージ
光の球は少し小さくて、下寄り
安心して、
涙が、出てきた。
「わたしはいてはいけない」
「わたしは愛されない」
ずっと握りしめてきたものを
少しずつ手放していって、
ほんの、かけらみたいに
残っていたものを、
宇宙の星として、還した。
ここまで、
よく、来れたね。
頑張ったね。
自分が、愛おしくて、
泣けた。









