どうしたいか
わからないときは、
心地よい方はどっち?と
聞いてみて
からだが、
教えてくれるから
東洋医学×四柱推命×
量子力学で
こころとからだを整える
薬剤師
富山有希(とみやまゆき)です。
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↓
わたしは、
自分で決めたい
自立心の星 劫財を
持っているし、
干支も、
日干(=本質、こころをあらわす)の
壬を強めるものばかり
持っていて
自分と同質(水)か
自分を生み出してくれる(金)
自我が強いから、
「わたしは、こうしたい」が
はっきりしている。
だけど、
自分がどうしたいのか
わからない、という人も
いるよね。
周りの音が大きすぎたり、
自分以外のものを
気にしてしまったり、
自分に蓋をして、
自分はどうしたい、も
なかったことにしたり、
それを感じることを
忘れてしまったり…
「あなたはどうしたいの?」
って聞かれても、
答えるのは
思考の声だったりする。
そういうときに、
なにか、選んで、
動かなければならなく
なったときは、
「どっちの方が、少し楽?」
「どっちの方が、心地よい?」
って、聞いてみるのが
いいんじゃないかなぁ。
その質問に
答えてくれるのは、
からだだと、思うんだ。
からだって、
わたしたちの
いちばん近くで、
ずっと、
命が終わるまで寄り添ってくれる
最高の相棒、パートナー。
いつだって、味方。
いつも、わたしたちのために
休みなく動いてくれている。
そんな、
最高の相棒、からだの感覚を
信じてみる。
今の自分が
これなら心地よいと
思える方を選んでみる。
きっと、大丈夫![]()







