それぞれの
学び方、伝え方
どれも、素敵
東洋医学×四柱推命×
量子力学で
こころとからだを整える
薬剤師
富山有希(とみやまゆき)です。
ブログを読んでくださり
ありがとうございます![]()
LINE公式では
今月の運気からのメッセージや
日々を心地よく過ごすための
小さなヒントをお届けしています![]()
頻繁な配信や無理なご案内はしていません
必要なときだけのぞいてもらえたら
うれしいです![]()
↓
今日は、
通変星の印綬のお話。
印綬は、習得本能の星。
静的な学び、
(書物から学ぶ、師について学ぶ)
知性、伝統、分析、言語化などの
キーワードがある。
学んで、考えて、
それをわかりやすく伝える。
温故知新ということばがぴったりと思う
わたしの命式にも
印綬があるのだけど、
わたしの印綬は
日干の壬=海に、
年干の辛=宝石をかけあわせて
出てくる。
だから
わたしの印綬は、
学びの中で、自分を磨きながら、
ことばを磨き、
わかりやすく伝えたい。
日干が甲=大樹なら、
自分にしみこませるように学び、
潤すようにやさしく伝える印綬。
乙=草花なら、
ゆったりした大きな流れの中で
学び、
おおらかに、でも深く伝える印綬。
丙=太陽なら、
広く、柔軟に学び、
伝えることでさらに広げる印綬。
丁=灯火なら、
まっすぐ信念を持って学び、
安心感のある伝え方の印綬。
戊=山なら、
見落としがちな本質を学び、
そっと照らすように伝える印綬。
己=大地なら、
あまねく、すみずみまで学び、
あたたかく力強く伝える印綬。
庚=鋼なら、
こつこつと知識を育て、
あたたかい包容力で伝える印綬。
辛=宝石なら、
堂々と胸を張って学び、
ゆるがぬ知識を伝える印綬。
癸=雨なら、
研ぎ澄まされた感覚で学び、
迷いなく本質を伝えていく印綬。
どの印綬も、
それぞれに、素敵だね![]()
※父とわたしたち家族の最後の日々を
noteに綴っています。
よかったら、ご覧ください。








