自然に役割が

分かれてる

そして

補える同士が

家族になった必然

 

 

東洋医学×四柱推命×

量子力学で

こころとからだを整える

薬剤師 

富山有希(とみやまゆき)です。

 

ブログを読んでくださり

ありがとうございますニコニコ

 

 

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宝石白わたしをひらく四柱推命

 

宝石白違いを、力に。

四柱推命セッション

 

宝石白命式をビジュアルに 

マジカルビジョン

 

宝石白気血水すこやかセッション

 

 

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父が亡くなってからも

週1ペースで

実家に行っている。

 

年金停止の手続、

クレジットカードや

携帯電話の解約、

公共料金の名義・

口座変更、などなど・・・

けっこう、手続が多い。

平日じゃないとできないこと多いしね

 

 

年齢的なこともあるけど、

母は、

不安になると、

いろんな可能性を

頭の中で考えてしまう人。

まず、人のことを

わたしたち家族のことは

もちろんだけど

世間の目とかも

考えてしまう。

 

やらなきゃいけないってことは、

わかってはいるんだけど、

何からはじめていいのか、

どう動けばいいのか、

考えて、迷ってしまう。

 

 

うん。そうなっちゃうよね。

命式を見ても。

 

 

だから、

舵取りをして

現実を動かす役割の人が

いてくれると、助かる。

 

はい、わたしですよね、やっぱり。

 

 

どっちが良い悪いでなく、

役割が、自然に分かれてる。

 

わたしは現実を動かすのは

得意だけど、

人を置き去りにして

突っ走りやすいところが

あるから、

母の存在に

助けられることが、

けっこうある。

 

だから、

わたしは、

母の不安や心配を

いったん、受け取る。

 

そうだよね、

わかるよ。

じゃあ、

こういうふうに

してみようか。

わたしが、やるから、

大丈夫。

 

そう、

ことばにしてから

行動することに

している。

 

 

そして、

この、

辛亥の年、庚子の月、

壬申の日に、

わたしをこの世に

送り出してくれたのは、

母。

 

自分にないものを

持っている娘を、

誕生させた。

 

補い合える

役割の人同士が

親子になった、必然。

 

やっぱり、

なにか大きな流れに

乗っているとしか

思えないなぁ。

 

 

 

 

※父とわたしたち家族の最後の日々を

noteに綴っています。

よかったら、ご覧ください。