裏星って、
表の星を深く生きたら
開く扉なのかも
東洋医学×四柱推命×
量子力学で
こころとからだを整える
薬剤師
富山有希(とみやまゆき)です。
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↓
GWに、
気づいたら、noteを
10本以上書いていた。
父との最期の日々で、
自分の内側に起こったことを
みつめながら書いてたら、
時間の感覚が
なくなったようだった。
不思議と
疲れは全く感じなくて、
書くほどに、
深く静かに潜っていく感覚。
精神の世界ね
わたしの中の
何が動いていたんだろう?
何が、そうさせたんだろう?
って考えて、
気づいたことがあった。
ここで、また、いきなりの四柱推命
わたしの年柱には
建禄がある。
建禄といえば、
地に足のついた安定感、
現実を支える。
実際に
父が倒れてから、今もなお、
わたしは
短時間で、あまり迷わずに、
たくさんの決断と実行で
現実を動かしている。
自分でも、
ブレてないな、
肚据わってるな、って
思ってた。
現実の世界で、建禄大活躍
でね、
四柱推命の十二運星には
裏星という考え方があって、
建禄の裏星は、絶。
絶といえば、
過集中、
そして、外動内静。
肉体は動、精神は静
これって、
noteを書きまくってたときの
こころの状態。
※算命学では
十二大従星(四柱推命だと十二運星)の
陰転という考え方があって、
精神の世界では陰転して
(→裏星の性質が出て)
発揮されるんだって
でも、
わたしには、絶の星はない。
建禄の裏星である絶を
持っていて、使った
というわけではないと
思ってる。
裏星は、
もうひとつ星を持っている、
というより、
命式にある表の星を
深く生きたときに
開く扉なのかもしれない。
今回わたしは
建禄と深くつながった感覚があるよ
あなたにも、
見えていない扉が
開かれる瞬間が、
訪れるかもしれないね。
※父とわたしたち家族の最後の日々を
noteに綴っています。
よかったら、ご覧ください。








