選んだわけじゃない、
派遣されてきた
それでも、
ちゃんと、愛があったよ
東洋医学×四柱推命×
量子力学で
こころとからだを整える
薬剤師
富山有希(とみやまゆき)です。
ブログを読んでくださり
ありがとうございます![]()
LINE公式では
今月の運気からのメッセージや
日々を心地よく過ごすための
小さなヒントをお届けしています![]()
頻繁な配信や無理なご案内はしていません
必要なときだけのぞいてもらえたら
うれしいです![]()
↓
しばらく前に、
宇宙人仲間の
お友だちと話していて、
親の話になり。
「子どもは
親を選んで
生まれてきた、って
どう思う?」って
聞かれた。
うーん
わたしに関しては、
そう思えないなあ、
どっちかっていうと、
「ねえ、あなた、
お願いだから
あの家に行ってきてくれない?
あなたみたいな人が
あの家には、必要なの。
ね、お願い!」
って、
神様か誰かに
頼まれたんだと思う
しかたなくだったよね
そう話したら、
「やっぱり、
そうだよねーーー!!」って
意見の一致をみたよ。
それは、
わたしたちが、
生年中殺を
持っているから、かも。
このブログで
何度も書いているように、
天中殺って
天がない、
天井がなくて、
宇宙まで突き抜けている
宇宙直結のひと。
生年中殺なら
血脈、家系、
ルーツにおいて
地球の「枠」の外から
やってきたひと。
やっぱ宇宙人
地球の「枠」、
つまりルールには
入れないし、なじまない。
むしろ、
その家系の
「枠」、ルール、
因縁みたいなものを
外すために
派遣されてきたんだと思うの。
その話をしたときは、
まさか数か月後に
こんな状況になるなんて
思いもしなかったよ
ここ2か月、
家族と関わる中で、
「枠外のひと」だからこそ
言えること、
やれることがあったりして、
それから、
家族が少しずつ
変化していって。
家族の枠を外すって
こういうことなんだなって
実感してる。
でもね、
自分で選んだわけじゃなくても、
しぶしぶ派遣されたんだとしても
やっぱり、
この家族は、
必然だったんだ、って
思うよ。
そして、
そこには、
ちゃんと、愛がある。
もし、あなたが、
親との関係に
悩んでいるのなら、
あなたは、
その家系、家族の
既存の「枠」を取り払う
役目だったのかもしれない。
そう考えたら、
少し、楽になるんじゃないかな![]()
※父とわたしたち家族の最後の日々を
noteに綴っています。
よかったら、ご覧ください。








