光を水で広げるひと
その光は
静かで、芯がある
東洋医学×四柱推命×
量子力学で
こころとからだを整える
薬剤師
富山有希(とみやまゆき)です。
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実家でテレビを見ていたら
自宅ではほとんどテレビ見ない
災害時に役に立つ、
水を入れたペットボトルと
懐中電灯で
ランタンを作るというのを
やっていた。
懐中電灯の光は
直線的だけど、
ペットボトルの水が
光をやわらかく
乱反射させて、広げる。
これって、
癸×丁だなぁって思った。
いきなりの四柱推命
光をまっすぐ、
直線的に当てる人もいるし、
水に光を反射させて
やわらかく広げる人もいる。
命式に
癸と丁を持つ人は、
きっと、
やわらかく光を広げる人。
癸と丁のことが
思い浮かんだのは、
嵐の大野くんの命式を
みていたからだと
思うんだ。
大野くんの
日干支は、癸卯。
月干支は、丁亥。
丁の光を、
水(癸)が
繊細に、深く、にじませて、
やさしく広げる。
そして、年干支は、庚申。
だから、癸が広げた丁の光は、
芯のある、
静かな強さのある光になる。
静かで繊細、
でも芯が通ってて、
この人がいると、
安心して、場が整う。
わたしが、テレビで見て
知っている、
大野くんのイメージと
ぴったりと、重なる。
素敵だね、大野くんの光。
好きだなぁ。
あなたは、
どんな光を
放っているんだろうね![]()
※父とわたしたち家族の最後の日々を
noteに綴っています。
よかったら、ご覧ください。








