自らの炎を燃やす、

あたたかいひと

 

 

東洋医学×四柱推命×

量子力学で

こころとからだを整える

薬剤師 

富山有希(とみやまゆき)です。

 

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宝石白違いを、力に。

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宝石白命式をビジュアルに 

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宝石白気血水すこやかセッション

 

 

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少し前までは、

十干の丁(ひのと、火の陰)を

月、とみていたのだけど、

 

算命学を学び始めてから

灯火、かがり火、という

みかたも、

しっくりくるように

なっている。

 

 

どちらのみかたでも、

暗闇をやさしく照らすには

変わりない。

 

太陽のように

あまねく照らす光では

ないけれど、

 

フォーカスしたものを

浮かび上がらせるように

そっと、照らす光。

 

暗闇の中で

なにを照らす?

丁のひとは、

静かな洞察力を

持っているよね。

 

 

そして

形を変える月、

ゆらゆらと揺らめく炎。

不安定さ、揺らぎを

感じるけど、

それが、

ミステリアスな魅力に

つながっているのだと思う。

 

でも。

丁のひとは、

静かに、自らの炎を

燃やしつづけている

ひとなんだ。

 

だから、

洞察力が鋭くても、

ミステリアスに感じても、

冷たさは感じないんだね。

素敵。

 

やっぱり、

丁は、憧れの存在。