目指す方向は同じ
自分では思いつかない
やり方を
示してくれる存在
東洋医学×四柱推命で
こころとからだを整える
薬剤師
富山有希(とみやまゆき)です。
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↓
昨日のブログに登場した義母。
実は、
息子(わたしの夫)とは
納音(なっちん)の関係にある。
納音とは、
天干(十干)は同じだけど
地支(十二支)が、真反対。
↑運気にめぐってくるとこんな感じ
十干は精神、想念
十二支は現実をあらわすから、
本質、考え方、
やりたいこと、
進みたい方向は
一致しているけれど、
行動、
周りとのかかわり方が
真反対。
だから、
納音の相手を見ると、
「○○したいなら、
△△をやってみればいいのに。
なんで、□□みたいなことを
するんだろう?」
って、思っちゃうんだろうな。
まさに、義母と夫だ
お互いの愚痴を両方から聴いてるわたし
↑義母
↑夫
目指したい方向は同じ、
だけどやり方が正反対。
そう聞くと、
嫌なイメージかも
しれないけど、
納音の相手って、
相性が悪いとかじゃない。
違うやり方もあるって、
教えてくれる存在。
選択肢を
広げてくれる存在。
そして
自分の想いを
鏡のように映して
見せてくれる存在。
そう簡単に
出会えるわけではない
納音の相手は
貴重な存在だと
思うのです。
それが親子だなんて奇跡的なギフトよね








