バランスがとれてなくて
自然の流れにそってない
わたしを
抱きしめて生きる
東洋医学×四柱推命で
こころとからだを整える
薬剤師
富山有希(とみやまゆき)です。
ブログを読んでくださり
ありがとうございます![]()
昨日は
算命学の学びの日だった。
今回も、
難しかったけど、
特に心に残ったこと。
↑これは算命学のわたしの命式
わたしは、
十干十二支が
五行の水と金しかないし、
いろいろ見ていっても、
どうも、
自然の流れにそってないというか
順当ではない、
アンバランスみたい。
算命学は
中庸といって
バランスがとれていることに
重きをおくけれど、
わたしみたいに
バランスがとれていないことを
悪い、とするのではなく、
それも個性ととらえている。
そりゃそうよね
たいせつなのは、
その、
バランスがとれていない
個性を
どういう環境なら
活かすことができるのか
考えること。
本質と環境の接点に
運命があるけれど、
本質は変えられないから、
運命を変えたければ
環境を変えるしかないよね。
そして、
確かに
自然の流れにそっていれば
スムーズだけど、
これも、
良し悪しではなくて。
流れに反しているときは
苦しいけど
成長や、学びは大きくて
その後の糧になったりする。
そう思ったら、
わたしの
このアンバランスが
愛おしくなったよ。






