自分がみたように

現実はつくられる

自分自身も

自分がみているような

自分になる

 

 

 

東洋医学×四柱推命で

こころとからだを整える

薬剤師 

富山有希(とみやまゆき)です。

 

ブログを読んでくださり

ありがとうございますニコニコ

 

 

 

 

にゃこ姉のブログを読んで

思ったこと。

 

 

 

わたしが見たように

現実は創られるから、

 

確かに、

「わたしって、こんなひと」って

思っているとおりに

なるよね。

 

たとえば

わたしってどんなひと?と

聞かれたら、

 

わたしは、

わがままで、

無鉄砲なおせっかいで、

不思議ちゃんで、

人にあまり興味がない

って答えるし、

 

現実は、そのとおりに

なってると思う。

 

 

 

わたしは、

四柱推命の命式をみて、

そのひとが持って生まれてきた

可能性を伝えたいと

思っている。

 

 

どんな命式も、

ほんとうに美しくて、

悪い星なんて、ない。

 

たとえば

宿命に天中殺を

持っていたとして

 

こういう人ね(わたしの命式)
 
「親を理解できません」
「親から離れた方が
うまくいきます」
「家系からはみだしています」
って言われて
 
わたしってそうなんだ、と
観測したら、
そういう現実がつくられるけど、
 
「ハードモードでも
しあわせになれることを
体現しにきたひとです」
「宇宙直結の魂を
持っているひとです」
って、言われて、
 
そう、観測した方が
楽しみな現実がつくられると
思うの。
 
 
わたしは、
やっぱり、
命式の光、
可能性や希望を
伝えていくと
あらためて、決めた。
 
 
にゃこ姉、
気づきをありがとう。