字面がこわい

天中殺の意味が

わかったら、

過ごし方も

変わってくるね

 

 

 

東洋医学×四柱推命で

こころとからだを整える

薬剤師 

富山有希(とみやまゆき)です。

 

ブログを読んでくださり

ありがとうございますニコニコ

 

 

 

 

今日は、

お友だちの

四柱推命鑑定師、

まきちゃんと

おしゃべりした。

 

 

まきちゃんは

今年から年の天中殺入り、
↑天中殺を3年でとるとね

わたしも

月の天中殺期間、

 

そして

まきちゃんもわたしも

宿命中殺を持っているので

年がら年中天中殺チーム

 

天中殺ってどんな感じ?

過ごし方は?

なんて話でも

盛り上がったよ。

「天中殺に入ったら

すごく楽~」って

言い合うふたり笑い泣き

 

 

天中殺って

字面もこわいし

なんか嫌なこと

起きそうだけど、

 

こわくないよ。

 

 

 
 
天中殺は
天中殺でなくてもそうだけど
どれだけ
自分自身のままで
生きているか、を
問われる時期だと思う。
 
 
今まで
自分だと思っていたけど
実は
自分じゃなかったものが
どんどん剥がれていく。
 
ずっと自分に
貼りついていたから
剥がれるときは
多少、痛いよね。
 
これはわたしなんだから
手放さない!って
思っちゃうかも
しれない。
 
 
でも、
剥がれるものは、
もう、要らないもの。
次のステージに
上がるのに
必要ないもの。
 
あきらめて
手放せば、
また違うものが
入ってくる。
 
大丈夫。
絶対に良い方向に
向かっているから。
 
 
天中殺を
こわいと思っていれば、
こわい現実が
作られちゃう。
 
でも、
絶対に大丈夫って
思っていれば、
絶対に、大丈夫になる。
というか、
絶対に大丈夫なように
できている。

 
天中殺の
嫌なイメージが
なくなるといいな。