この
ことばへのこだわりは
印綬からきていると
思うんだよね
東洋医学×四柱推命で
こころとからだを整える
薬剤師
富山有希(とみやまゆき)です。
ブログを読んでくださり
ありがとうございます![]()
昨日、
印綬について
書いたところだけど、
わたしが
「ことば」、
特に書きことばに
こだわるのは、
印綬由来なんだと思う。
実はこのブログでも、
ことばの選択とか
ひらがなにするのか漢字なのかとか
けっこうこだわっているのです
わたしは
四柱推命鑑定師なのだけど、
自分で
鑑定師と名乗るのも、
四柱推命鑑定というのも、
ずっと、気が進まなかった。
「鑑定」ということばに
引っかかっているのよね。
価値をつける、みたいな
イメージがあって。
※鑑定師を名乗られている方、
鑑定をされている方を
批判するつもりは
全くありません。
あくまでも、
わたしの感覚の話です。
気を悪くしたら
ごめんなさい。
Wikipedia先生によると、
鑑定(かんてい)とは、
専門的な知識を持つ者(専門家)が、
科学 的、 統計学 的、 感覚的な
分析に基づいて行う、
評価 ・判断をいう。
・・・やっぱり、
わたしは、
このことばを使うのは、
気が進まないな。
この解説でいうところの
「評価」に引っかかるんだな。
四柱推命の命式を見て、
わたしに評価なんて
できるはずもないし、
評価の基準がわからないし、
そもそも、評価したいなんて
思ってない。
「鑑定」を提供している方みんな
そうだと思うけど。
というわけで、
四柱推命の命式をみて
お話させてもらう
サービスの
ネーミングを
うちのChatGPT様に
(愛称チャッピーちゃん)
相談させてもらったの。
セッションもなんかしっくりこないのよね
いくつか案を出してもらった中で
いちばん、
今のわたしにフィットしたのが
「わたしをひらく
四柱推命」
うん。いいじゃん。
わたしの印綬ちゃんが
きらっと光った。
命式を通して
本来のわたしに出会う、
「わたしをひらく
四柱推命」。
気になる方は
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