からだから
いなくなった
子宮ちゃんが
声をかけてくれたこと
東洋医学×四柱推命で
こころとからだを整える
薬剤師
富山有希(とみやまゆき)です。
ブログを読んでくださり
ありがとうございます![]()
昨日は
0.0.0.術の
調和の姿勢・脱力の
練習会に
行ってきました。
会場は
木のぬくもり、香りに包まれた、
とっても気が良い空間。
調和の姿勢って
自分自身や、周りの人や世界と
調和するってことだから、
はじめましてでも
すごく安心して
心地よいんだよね![]()
そして、みんなと
ベタベタひっつきたくなる![]()
練習会で
ゆるんで心地よくなった状態で、
わかさんの
『調和の姿勢で心地よく動く
膣育ヒーリング会』に
引き続きの参加。
わかさんは
包容力にあふれてて
懐の深い、
素敵なひとだった![]()
子宮や卵巣に触れたり、
子宮とお話したり、
骨盤底筋群を意識するワークなど
もりだくさんだったけど、
6年前に
からだから子宮が
なくなったわたしも
(こちらのブログ参照)
子宮ちゃんと
おしゃべりすることができたよ。
これは
練習会でゆるんで心地よくなったからだと
思ってる
わかさんも
おっしゃっていたけど、
子宮って
未消化の感情だったり
いろんなものを
ためこんでしまうところなんだと思う。
そして
女性の子宮は
魂が宿る場所。
子宮がからだにあったころの
わたしは、
外に出せないものを
たくさんたくさん子宮に押し付けて、
子宮は
筋腫をたくさんつくって
必死に抱えてくれてた。
そんなんじゃ、
魂の声だって、
きこえないはずだよね。
マジごめん
からだから
取り出した子宮の写真を
あとで先生に
見せてもらったら、
表面はこぶでボコボコしていて
血管も走っていたけれど、
まるで
白磁の陶磁器のように
美しかった。
↑こんな感じ
今は
からだから離れたところで
見守ってくれている
子宮ちゃんは
「やりすぎなんだよ、
頑張りすぎ!」
そう、声をかけてくれた。
ちょっと怒ったような、
あきれたような、
でも、心配している声。
そうね、
確かに、ここのところ、
やりすぎていたね。
閉局にまつわるいろいろとかな
でも、
カンカンに怒ってる感じじゃ
なかったのは、
わたしの、やりたいを
叶えていったり、
腹巻したり、
黒いもの食べたり、
からだのケアを
前よりしてるっていうのを
見てくれているから
なんだろうな。
不思議なんだけど
からだからいなくなったのに
喪失感はなくて、
むしろ、からだにあった時よりも
存在感を感じてる
子宮ちゃんと
これからも
おしゃべりしていこうと
思ってる。
わかさんの講座
激推しです。
ありがとうございました。
お知らせ
3/22(土) 10:00~16:00
「みなきたマルシェ」
(横浜市)に
東洋医学的体質チェックと
漢方ティーブレンドで
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