ないものねだりシリーズ
第2弾。
十二運星で、
自分にはないってことが
よーくわかっているからこそ
なお
強く憧れてしまう星。
それは、
死の星。
この画像も大好き![]()
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(この漢字を多用するのは
よくないみたいなので、
ひらがなにします)
「し」は、ひとの一生になぞらえると
文字通り
今世からあの世へ
旅立った瞬間(のような雰囲気)。
瞬間、一点を指す。
現実世界から、
解き放たれようという瞬間。
そこには、
本質しかない。
だから、
この星を持っているひとは
本質しか見えない
直感力、ひらめき、神通力に
優れていると
言われます。
くぅ~~~
カッコいい![]()
そして、やっぱり
わたしのごく身近に
この星を、
持ってるひとたちがいました。
まー、見れば見るほど、ストイックだわ
息子と娘です。
しかもこのひとたち、
この十二運星の上に
「傷官」がついている。
傷官も、本質を突くので、
ほんとに、
本質しか見えないひとたち。
嘘とか、ごまかしとか、
きかない。
なにもかも、お見通し、
子どもだけど
見透かされているような気が
そういえば、
いつもしていました。
そういう要素が一切ない
わたしからしてみれば
うらやましくて
カッコいいんだけど、
その、本質を見抜く力、
直感力を
信じていない、
蓋をして、
なかったことに
してしまうことも
あるんじゃないかな。
それは、
すごく、もったいない。
なんだかわからないけど、
理由なんてないけど、
そう、思った
そう、感じた
視えてしまった
そのことが、
本質なのです。
それを、
怖くても、信じてほしい。
外に出さなくてもいい。
伝えなくてもいい。
だけど、
自身の内側で、
揺るぎないものとして
信じてほしい
強く、そう、思います。
四柱推命を知ってから、
子どもたちには、
直感を信じて、
従ってね
絶対に大丈夫だから、
と、ことあるごとに、
伝えています。
霊感の強い干支も持ってるから
なおさらね
小さい頃は、
怖い思いをたくさんしてきたのかも
しれないな
わかってあげれなくてごめん
めずらしく、帰省した息子。
今、うちにいるのは、
現実世界から
解き放たれようとするひとと、
甘え上手で
お世話されるひと(夫)。
この連休、
とりあえず、
ご飯の支度という
現実のお世話は
わたしが、するんだわね![]()
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