
こんにちは、元宅配便ドライバーのゆきたこーすけです。今回は配達員さんからご投稿いただいたお話を、漫画にさせていただきました。
比較的最近のマンションでしょうか?メール室というか、ポスティングルームのようなものがあるマンションがあるんですよね。エントランスの横や裏手にドアがあって、開けると小さな部屋に宅配ボックスと集合ポストがあるっていう、、。
そのドアを開けたら人が寝ていた、なんてことがあったら、びっくりするでしょうねーーー
日常1565
『寝ていた配達員』
というわけで、どうやら宅配ボックスの番号が分からなくなり、開けようとするも長期戦になってしまったので、寝転びながらダイヤルを回していたようですね、、、。
たしかに一番下の段って、ダイヤルを触るのが大変なんですよ。角度的にも数字が見づらいので、もしかしてですがそのせいで番号を間違った、なんてこともあるかも知れません。
ちなみにですがゆきたは番号が分からなくならないように、暗証番号のルールを決めていました。具体的に書くと防犯上良くないので書きませんが、そのおかげで全くわからなくなる、ということはなかったですねーー
『冬の宅配便』にまつわるエピソード募集
皆様の宅配エピソードを募集しております。どんなエピソードでも大歓迎ですが、現在は『冬・お歳暮・クリスマス』にまつわるお話を優先的に採用させていただいております。宜しくお願いいたします。
これは驚きました
忘れもしません、、
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今日のハル君
ハル君は肩のマッサージが好きです。ものすごく好きです。
犬は体型的に肩がこるとは言いますけどね、、
たまらんらしいので、毎日揉んでいますーー
ゆきたこーすけの本





















